あかちゃんの木 あかちゃんの木
作: ソフィー・ブラッコール 訳: やまぐち ふみお  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「あかちゃんは、どこから来るの?」 子どもの疑問に、しっかりと向き合います。あかちゃん誕生にまつわる絵本。
りおらんらんさん 30代・ママ

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6歳の娘が、赤ちゃん大好きでして。 …
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
どうする?ビアンカ
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どうする?ビアンカ

作: リンダ・ヴォルフスグルーベル
訳: いずみ ちほこ
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1996年10月
ISBN: 9784577016831

対象年齢: 4歳から

出版社からの紹介

しろねずみの女の子ビアンカがすむ家の上の階には、なんと猫たちがいるのです。ビアンカの機転が楽しいストーリーです。

ベストレビュー

小さなねずみビアンカの大活躍!

3匹のねこが、大きな家で暮らしていました。
そしてその家の地下室には、ねずみの一家が住んでいたのですが、3匹のねこ達はそのことを知りませんでした。
ある日、ねずみの両親が子どもねずみのビアンカを残して外出することになります。
両親はビアンカを心配し、危ないから絶対に家から出ないようにと言って出かけます。
ところが、両親のいいつけをまもらずに、地下室から出てしまったビアンカ。
ねこたちに見つかって、さてどうしたでしょう?
この後はとっても楽しい展開ですよ
ねこたちはおそらく、ビアンカの知恵と勇気に感心し、その後仲良くなるんですが、
ねこ達はビアンカを女の子として好きになった?
そんなことをチラッと思ったりしてにやりと笑った私でした。
(まりん♪さん 30代・ママ 女の子11歳)

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どうする?ビアンカ

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