雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
アダムのママさん 40代・その他の方

この詩、大好きです
宮澤賢治の作品は、必ずしも好きなものば…
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ゴリラとあそんだよ
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ゴリラとあそんだよ

  • 絵本
文: やまぎわ じゅいち
絵: あべ 弘士
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2011年09月
ISBN: 9784834026764

自分で読むなら・ 小学低学年から
24X20cm・32ページ

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出版社からの紹介

忘れ物をした僕が学校にもどると、なんと二匹のゴリラの子が校庭に現れたのです! 
動物との意思疎通の楽しさを、ファンタジー仕立てで、小学生の子どもたちに語ります。

ベストレビュー

ゴリラ語

あべ弘士さんのトークイベントに関わらせていただきました。
メインはこの作品です。
主人公の男の子が忘れ物を取りに帰ったら、校庭の木にゴリラが二匹いて遊んでいたのです。
その様子を男の子がつぶさに観察するのですね。
じゃれあう様子が、ゴリラ語とともに紹介されます。
もちろん、ゴリラとは長いお付き合い?のあべさんは、
「この本の正しい読み方」と称して、カタカナ表記のゴリラ語を正しく発音?してくださいました。
そのうえで、ゴリラたちの遊びを、会場の子どもたちに実演させていました。
作品の中の、男の子の友だちが、ゴリラの遊びを真似したのと同じ光景に、
この作品のリアリティを感じてしまいました。
専門家とのコラボでもあり、じつに本格的なゴリラ本でもあります。
(レイラさん 40代・ママ 男の子21歳、男の子18歳)

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