大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくりの試し読みができます!
作: 青山 邦彦 監修: 北川 央  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
巨大な城が建ち上がっていく様子を精緻な絵で楽しむ一冊!

ちいさいふねのぼうけん」 みんなの声

ちいさいふねのぼうけん 作:高木 あきこ
絵:田頭 よしたか
出版社:ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:2005年
ISBN:9784893252210
評価スコア 4.13
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みんなの声 総数 14
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  • 迷路への入門

    そんなつもりで借りたわけではなかったのですが、指でなぞる知育教材のような絵本でした。
    (絵本自体、それを全面に押し出しているわけではありませんが)

    はじめは車や電車に気を取られてなかなか船をなぞることができなかったのですが、何度か見本をみせているうちにできるようになってきました。

    簡単な迷路ならそろそろ挑戦できるかな?という気もしてきました。
    車のシリーズもあるようなので、借りてみたいです。

    掲載日:2016/05/24

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  • 楽しんで読めました

    • てつじんこさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子5歳、男の子2歳

    小さな船が,川をどんどん進んでいきます.
    文章も長くなくシンプルなので,小さい子でも飽きずに聞いてくれると思います.
    息子は,指で船の進む道をなぞるのが面白かったみたいです.お花畑の中,くねくね流れる川をなぞるのが一番楽しかったみたいで,このページだけ何度もやるので,なかなか先に進みませんでした.
    遊びながら読めて楽しい絵本でした.

    掲載日:2015/05/07

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  • 簡単めいろ

    3歳になったので、ちょっとした迷路ができるようになり、

    そして迷路がにはまっているので、読んでみました。

    簡単ではありますが、船が進んでいく道を

    ゆびでたどって遊びながら読める絵本です。

    繰り返し読みました。

    迷路というほどではないので

    小さい子でも楽しめる絵本だと思います。

    掲載日:2012/08/24

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  • ちいさなふねと一緒に冒険へ

    すごく読みやすいし、絵がとってもやさしく可愛い絵本。
    道になっている海を進んで行くので、娘と一緒に指で、添って読んでいます。迷路みたいだねと言いながら、楽しそうに読みます。
    時折、指で進みながら、楽しく読んでいます。もう少し大きくなっても楽しめるなぁと思います。
    小さい頃からでも十分楽しめる絵本です。

    掲載日:2012/06/28

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  • 小さい子におすすめ

    ちょっとお話の中に迷路の要素も入っている絵本でした。うちの子はもう少し難し迷路をやっているので、この絵本レベルの迷路は簡単すぎるって言っていました。二歳とかにピッタリかも!?おはなし自体は、探検していく感じがあったので、うちの子も楽しく聞いていました。

    掲載日:2012/04/10

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  • 迷わない迷路

    • 夜の樹さん
    • 30代
    • ママ
    • 千葉県
    • 女の子3歳

    3歳の子供と読みました。

    船が川を進み海へ出て行く様子を迷路のように描いており、子どもが航路を指でたどって遊べる仕組みになってます。

    迷路といっても行き止まりがあるわけではないので、2歳くらいの小さいお子さんでも簡単に楽しめると思います。
    イラストもはっきりしていて小さいお子さんに分かりやすいです。

    うちの子どもには年齢的にちょっと物足りなかったみたいで残念でした。

    掲載日:2011/01/24

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  • めいろ気分☆

    ちいさいふねが、川をくだっていきます。

    くねくね すいすい

    みちがわかれてたり、かいだんみたいになっていたり

    4歳の娘は、「めいろする!」と指で辿ってました。
    実際は「いっぽん道」なので、迷路ではないんですけどね(笑)

    おふねには、顔があっていろいろな表情をします。
    文章はリズムがあってすごくいいし、
    なんといっても春の風景が、のどかでいいです♪

    赤ちゃんからOKですが、4、5歳でも十分楽しめる絵本です☆

    掲載日:2011/01/04

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  • 読むより遊ぶ?

    • ちちちっちさん
    • 30代
    • ママ
    • 秋田県
    • 女の子2歳、男の子0歳

    2歳3か月の娘と読みました。

    ちいさな船が川を下り海へ行くという単純な内容と絵で大人の感覚で面白いのかなぁ?と思っていましたが、2歳児にはこれくらいの単純が良かったみたいです。
    大人には簡単な道なりでもグネグネだったり、大きな岩があって避けなければいけなかったり、滝があったりと2歳児には簡単にはいかないみたい。

    初め指でなぞって一緒に冒険しようとしたけど娘の反応はいまいち・・・。そこで500円玉程の大きさの積み木を船に見立てて一緒に冒険したら、あれよ!あれよと食いつきました(笑)

    読むというより本の上で船遊びをするという感覚です。

    掲載日:2010/11/24

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  • まさに冒険

    • 環菜さん
    • 20代
    • ママ
    • 宮崎県
    • 男の子3歳、男の子2歳

    小さい船が川をくだっていくお話です。
    くねくね曲がったり、障害物があったり、滝から落ちたり(!)、まさに『冒険』って感じです!
    ただ4歳近い子には、少し内容が物足りなかったかな?という印象でした。

    掲載日:2010/08/30

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  • ふねの行き先にワクワク

    • ハリボーさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子5歳、女の子2歳

    2歳の娘にちょうどいいかなと思い図書館で借りてきたところ、5歳の息子の方が、迷路感覚で遊べるとあって、とても喜んでいました。

    小さいふねが川をどんどん進んでいくのですが、くねくね曲がっているところは、一緒に指でたどりながらくねくねと、分かれ道(川ですが)では、どちらに行くかを読者が決めて進んでいきます。

    ただ、分かれ道のどちらを選んでもたいして変わりはなかったりするので、私と息子はやや物足りない感じもありました(1〜2歳児からが対象の絵本なので仕方ないですけど)。

    読者参加型の絵本は親子でゲーム感覚で楽しめるのがいいですね。

    掲載日:2009/04/30

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