ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

紙芝居 まるぱんころころ」 みんなの声

紙芝居 まるぱんころころ 作:川崎 大治
絵:鈴木 寿雄
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:1969年04月
ISBN:9784494074440
評価スコア 3.75
評価ランキング 29,603
みんなの声 総数 3
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  • 想定外でした。

    焼いたまるぱんがころころ転がり

    いろんな動物に出会い、うまく逃げていきます。

    よく似たお話を読んだことがありますが、

    読むと全く違うお話でした。

    このお話のテーマは何でしょうか。

    まるぱんが転がっていくこと?

    まるぱんが逃げること?

    どこに視点をおけばいいかちょっと不明です。

    でもでもお話ですから細かいこと言わずに

    楽しめばいいと思います。

    最後の終わり方はちょっと想定外でびっくりしました。

    ますますどこに視点をおけばいいか考えてしまいます。

    掲載日:2013/08/20

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  • 歌が楽しい

    • よもさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子6歳、女の子4歳

    娘が「♪わたしはまるぱんできたてぱん〜♪」と口ずさんでいるので、
    なんだろうと調べました。
    保育園で読んでもらったようです。

    一緒に歌いながら読むとすごく楽しい。
    ついつい私も口ずさんでしまうようになりました。

    掲載日:2013/02/05

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  • 紙芝居バージョンで・・・

    先日、絵本の方でロシアの民話の「ころころパンケーキ」を読みました。
    今度は紙芝居でと思い、題名こそ違いますが、お話の内容はだいたい一緒だったので読んでみました。
    同じお話でも、絵本か紙芝居かによって、楽しさも違うようです。

    掲載日:2003/04/12

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