すうじかるた 100かいだてのいえ すうじかるた 100かいだてのいえ
作: いわい としお  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
かるた以外の遊び方もたくさん! 絵本から生まれたあたらしいかるた
りおらんらんさん 30代・ママ

買ってよかったです
100かいだてシリーズ。子供たちが大好…

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ママ・30代・愛知県、男の子6歳 男の子2歳

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自信を持っておすすめしたい 表紙から、ゾクゾク  掲載日:2017/10/8
のっぺらぼう
のっぺらぼう 作: 杉山 亮
絵: 軽部武宏

出版社: ポプラ社
おばけや妖怪が大好きな息子です。この絵本、表紙の絵を見た私は読んでみたいと思いました。怖い雰囲気ですよね。

中の絵も雰囲気がとても怖いです。それでもその中に少しほんわかした可愛らしい感じの絵であったりもします。

引き込まれるような雰囲気のこの絵本が親子で気に入り、何度も読んでと言われています。他のシリーズも読んでみたいと思います。

のっぺらぼうは知っていましたが、のっぺらぼうのお話は初めてだったので怖くもあり、素敵な絵本に出会えました。
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自信を持っておすすめしたい 不思議な子供の世界  掲載日:2017/5/16
まどのそとの そのまたむこう
まどのそとの そのまたむこう 作・絵: モーリス・センダック
訳: わきあきこ

出版社: 福音館書店
子供が有名なかいじゅうたちのいるところが大好きなので、他にも同じ著者の絵本を探したところ、見つけました。

私は大人なので不気味だな、何でこんなに不思議なかんじの絵本なのかなと思いましたが、子供はそういうふうには捉えないのですね。とても興味深く何度も何度も読んでと言われました。

無表情に見えるお母さん。でもそのお母さんを守ってあげてねと、伝えたかったのでしょうか、赤ちゃんがさらわれたとき、お姉ちゃんは勇敢に立ち向かい見事無事に赤ちゃんを連れて戻ります。

お父さんから信頼されているお姉ちゃん、優しく見守るお母さん。
絵は不気味なかんじもしますが、あたたかい家族を見ることができました。
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自信を持っておすすめしたい 絵の迫力  掲載日:2016/6/7
日本名作おはなし絵本 さんまいのおふだ
日本名作おはなし絵本 さんまいのおふだ 作: 千葉 幹夫
絵: 早川 純子

出版社: 小学館
さんまいのおふだが好きなので読み比べをしました。こちらの絵本が一番迫力のある絵だと思います。

いろりを子供に説明することは難しくまだ5歳なので絵がはっきり描かれていていろりを説明するのにもいいなと思いました。私自身がいろりを見たことがないのでこちらの絵本でついでに説明したいと思いよかったです。

あとはお話の内容は出版社により多少違いますが、ほとんど同じでした。なので、好きな絵のものを選ぼうと思います。

子供は迫力があり好きなようです。
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自信を持っておすすめしたい 絵本が大きかったらな  掲載日:2016/6/7
てのひらむかしばなし 三まいのおふだ
てのひらむかしばなし 三まいのおふだ 作: 長谷川 摂子
絵: 木村 良雄

出版社: 岩波書店
読み比べをしました。

子の絵本とても迫力があります。おにばさの顔が本当に怖く描かれているのです。背景も濃紺というか夜の場面が多く続き暗い背景なので余計に怖い雰囲気です。

おにばさの顔が怖いし、最後に大きくなるところが迫力あるので、てのひらサイズでなく、大きな絵本のサイズでこの絵を見たかったなと思いました。

でも絵の雰囲気は最高です。方言も難しくなく読めました。
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自信を持っておすすめしたい かわいいシルクハットぞく  掲載日:2016/5/9
シルクハットぞくはよなかのいちじにやってくる
シルクハットぞくはよなかのいちじにやってくる 作: おくはら ゆめ
出版社: 童心社
息子は気に入ったようです。シルクハットをかぶった子供?おとな?
が、夜中にたくさんやってくるのです。

息子は寝ているときにシルクハットぞくが来ているんだ!と興奮していました。

かわいらしいお話だし、息子はよく、寝冷えをするので、こんなシルクハットぞくに来てもらいたいです。私も息子に合わせて、ママのところにも来ているんだ。嬉しいなと二人で喜んで読みました。

絵もかわいらしいですよ。
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なかなかよいと思う 迫力あり  掲載日:2016/2/10
十二支のおはなし
十二支のおはなし 作: 内田 麟太郎
絵: 山本 孝

出版社: 岩崎書店
内田麟太郎さんの絵本だったのですね。絵でわkりますね。

子供に、そろそろ干支を教えてあげようかなと探した絵本です。迫力のある絵なので、子供は何度も読んでと言いました。

この絵本が好きなようなので、これで干支の順番も覚えられるかなと思いますし、ネズミさんってちょっとズルイねと記憶に残りやすいかなと思って楽しめました。
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自信を持っておすすめしたい 深いお話ですね  掲載日:2016/2/9
ぼくがラーメンたべてるとき
ぼくがラーメンたべてるとき 作・絵: 長谷川 義史
出版社: 教育画劇
ラーメンが好きな息子にと呼んだのですが・・・ラーメンのお話ではなく、世界でどんなことが起きているか簡単に教えてくれる絵本でした。

4歳の息子にはきっと・・・
分かっていないと思います。ラーメン食べてるとき、隣のお家の女の子が何をしているとか、世界で男の子が何をしているとか、ちょっと難しかったかな。

小学生になったら、もう一度読んであげたいです。
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自信を持っておすすめしたい 読み比べ  掲載日:2015/11/4
ブレーメンの音楽隊
ブレーメンの音楽隊 作: グリム
絵: バーナデット・ワッツ
訳: ささき たづこ

出版社: 西村書店
ブレーメンのおんがくたいは何冊も出版されているので、
図書館で借りて他のものと読み比べしています。

私はこの温かみのある色彩豊かなこちらのバーナデットさんのものが
一番すきでした。でも、子供と意見がわれ、どうしましょう。

こちらがいいのは、文章が端折られておらず、忠実に近く
訳されているのが親としてはいいですね。おすすめです。
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なかなかよいと思う ワイルド スミスの絵が素敵  掲載日:2015/10/31
ブレーメンのおんがくたい
ブレーメンのおんがくたい 作: グリム
絵: ブライアン・ワイルドスミス
訳: 角野 栄子

出版社: 講談社
ワイルド スミスの絵は以前から好きなので、読んで見ました。

たくさん出版されている中で、ブレーメンのおんがくたいは
どの絵本がいいのか、迷います、

家へ窓を割って入る時のロバの顔がなんとも言えず好きです。
子供は他の本より泥棒が沢山載っていて好きだと言っています。
私もそう思うのですが、文章がかなり短くなってしまっているので
細かな様子を読ませたい母としては…

絵は好きなので、文章の点で他のブレーメンのおんがくたいを
選ぶべきか悩んでいます。

おおまかなお話でいいなら、十分だと思います、
ワイルド スミスの世界が楽しめるので。
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なかなかよいと思う 素朴な風景  掲載日:2015/3/17
ピン・ポン・バス
ピン・ポン・バス 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
この絵本を読んでバスで降りるときにピンポーンと
ボタンを押すことを覚えました。

そして様々な街の風景が見られてお話しながら
読み進められます。

運転手さんの親切な行動やバスの中の様子も
分かりやすくていいです。夕暮れになり夜になり、
バスでの一日の流れも見ていてよかったです。
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