ピヨピヨ はじめてのキャンプ ピヨピヨ はじめてのキャンプ ピヨピヨ はじめてのキャンプの試し読みができます!
作: 工藤 ノリコ  出版社: 佼成出版社 佼成出版社の特集ページがあります!
たき火にテント、ワクワクしちゃう!
かわゆいゆいさん 40代・ママ

一緒に成長しています
「ピヨピヨママちょっと太ったかな?」 …

どくだみ茶さんの公開ページ

どくだみ茶さんのプロフィール

ママ・40代・秋田県、女の子13歳

どくだみ茶さんの声

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ふつうだと思う みんなニコニコ  掲載日:2014/8/20
わくわくたべものおはなしえほん 14 どっからたべよう
わくわくたべものおはなしえほん 14 どっからたべよう 作・絵: 井上 洋介
出版社: 農山漁村文化協会(農文協)
 だいすきな食べ物が、おおきければうれしいですよね。
 ひとりで食べても、みんなで食べても楽しそう。どこから食べようか、わくわくしそうです。

 ソフトクリームは大きすぎると、どろどろになってしまいます。でも楽しそうで笑ってしまいました。

 食べているときは、みんなニコニコ幸せそうな顔をしているのが、いいなと思いました
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自信を持っておすすめしたい いつかは弱ってしまう  掲載日:2014/8/20
とらねことじいちゃん
とらねことじいちゃん 作・絵: 梅田 俊作
出版社: ポプラ社
 とても元気だったのに、病気なって、体がよわってしまったじいちゃん。いたずらっこで元気いっぱいだった、とらねこ。

 弱り切ったとらねこを、かんびょうする、じいちゃんがせつないなと思いました。でも、ばあちゃんの気持ちもよくわかります、、、。
 
 あたたかい色あいで、ほのぼのと描かれた絵に、しみじみします。
 人もねこも、どんなに元気でも、いつかは弱ってしまうこと、知っておきたいですね
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自信を持っておすすめしたい 戻す魔法は  掲載日:2014/8/20
魔女の子どもたち
魔女の子どもたち 作: アーシュラ・ジョーンズ
絵: ラッセル・エイト
訳: みはら いずみ

出版社: あすなろ書房
 魔女の3人の子どもたち。みんなに魔法をかけるのですが、もとに戻す魔法がわからないなんて、、、。
 困った時は大きな声で「ママー」とさけぶのは、人間と同じで笑ってしまいました。

 おしゃれで元気いっぱいの絵がたのしかったです。魔女の子どもたちと、動物たちの声がきこえてきそうでした。

 最後まで読んでから、また表紙をみると、おもちゃのヨットを持ったカエルがちょっとかわいそうだけど、ほほえましいですね。
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なかなかよいと思う うずまきがいっぱい  掲載日:2014/8/20
うずまき−しぜんの なかの かたち
うずまき−しぜんの なかの かたち 作・絵: よつもとあきら
出版社: 福音館書店
 自然の中には、うずまきがいっぱいあります。
 植物や動物、わたしたち人間のからだにもあるんですね。
 そして、宇宙もうずまき、、、。

 まわりを観察したら、いろいろ発見できそうです。
 わかりやすくて楽しい絵がいいなと思いました。

 大人が見ても、おもしろい科学絵本でした
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自信を持っておすすめしたい 遠くへ行ってみて  掲載日:2014/8/20
たからもの
たからもの 作・絵: ユリ・シュルヴィッツ
訳: 安藤 紀子

出版社: 偕成社
 遠くへ行ってみて、はじめて身近なものの大切さに気がつく、、、。
 いろいろなことにあてはまるな、としみじみしました。

 淡々としたしたストーリーと、ていねいに描かれた絵。
 読み終わって、余韻が残るおはなしでした。
 たからもの、の意味を考えさせられます。

 子どもといっしょに、じっくり読みたい絵本です。
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ふつうだと思う 誤解されても  掲載日:2014/8/20
むらをすくったかえる
むらをすくったかえる 作: サトシン
絵: 塚本 やすし

出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン
 むらびとたちと仲良くなれないかえる、たしかに気むずかしそうな顔をしています、、、。

 村人たちに、誤解されても、あまごいの歌をうたいつづけたかえる。かえるの気持ちがせつないなと思いました。
 とうとうかえるは死んでしまいました。

 最後の場面は、ちょっと美談にまとめすぎかな、という感じがしました。
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ふつうだと思う 美しい海の中で  掲載日:2014/8/20
人魚のうたがきこえる
人魚のうたがきこえる 作: 五十嵐 大介
出版社: イースト・プレス
 ラグーンのきらきらした海の絵が美しいなと、ページをめくっていきましたが、、、。

 人魚のお話は、いくつか読んできましたが、いままでの人魚のイメージとはちがっていてびっくり。こんなしっぽの人魚も、いるかもしれませんね。えさを食べるすがたも迫力があります。

 うつくしいけれど、きびしい自然。海の中には、いろいろな生き物がいることがわかります。
 美しい海と、いきいきした魚たちの絵がよかったです
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自信を持っておすすめしたい みんなでお茶会  掲載日:2014/8/20
フローラのにわ
フローラのにわ 作・絵: クリスティーナ・ディーグマン
訳: ひしき あきらこ

出版社: 福音館書店
 スウェーデンの作家さんの絵本です。
 フローラは庭の花たち、どうぶつたちと仲良しで、楽しそう。でも、なんだかものたりないフローラ、、、。

 ていねいに描かれた庭の花やちいさな動物たち。やさしい色あいに、ほっこりします。フローラやリネア、動物たちのいきいきした表情が、ほほえましいです。

 最後のページ、素朴な木のテーブルで、みんなでお茶会の場面がいいですね。ゆったりリラックスできる絵本、子どもから大人まで楽しめます。
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自信を持っておすすめしたい 夏の最後の一日  掲載日:2014/8/20
夏のルール
夏のルール 著: ショーン・タン
訳: 岸本 佐知子

出版社: 河出書房新社
 表紙を見て、気になっていた絵本。
 大型の絵本で見ごたえがありました。こってり深みのある絵と、シュールな文章、、、。ちょっとこわいようで、ユーモアも感じられます。
 
 「夏の最後の一日を見逃さないこと」
 あかるくておいしいそうな場面の絵は、かざっておきたくなります。

 この絵本のテーマ紹介にある、「夏がきたら」や「おくりもの」にぴったりの絵本ですね。
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なかなかよいと思う あこがれのとうさん  掲載日:2014/8/20
ねえとうさん
ねえとうさん 作・絵: 佐野 洋子
出版社: 小学館
 やさしくて強いとうさん、子どものあこがれですよね。
 とうさんと手をつないで、かたぐるましている子ぐまがほほえましいなと思いました。とうさんぐまと、子ぐまのあたたかい会話がきこえてきそうです。
 
 とうさんとかあさんと子ぐま、みんなで食事をしている場面が、ほのぼのしています。見ているだけで、ほっこりしてきますね。
 やさしいタッチでおおらかに描かれた絵と、お話がぴったりあっていました。
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