なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
やかましやさん 50代・その他の方

幼児におすすめ
5歳くらいの子におすすめだと思います。…

かがやきさんの公開ページ

かがやきさんのプロフィール

ママ・50代・東京都、男の子17歳 男の子14歳

自己紹介
結婚生活も15年が過ぎ、AB型の主人と元気な息子達と、ドタバタの毎日です。
慌ただしいけど、楽しいこと、たくさんあります。(^.^)/~
これからも、このまま、充実した、おもしろい日々が続きますように…。
小学生ママ、まだまだ新しい発見あります!

好きなもの
◎旦那と息子達。 父母と妹。 桜、チューリップ、朝顔、ひまわり
りんご、いちご、アイスクリーム(ハーゲンダッツのバニラプディング)
◎おしゃべり、絵本、手紙(今はメール…)
盆踊り、歌を歌うこと、スキー、高校野球観戦
ブログでステキなハンドメイドものを眺めること


ひとこと
2008年春、友達のブログに載っていて、絵本ナビを知りました。
絵本は大好き、図書館派です。
小学校の読み聞かせを始めたことから、絵本ナビを活用して猛勉強しました!
奥が深いので、まだまだこれから…。

2011年6月よりパート事務で社会人復活。
小学校の読み聞かせもお休みです。
時間が自由にならない分、無駄なく過ごしたいもの。
これからは、息子達と絵本を通して癒しの時間を作るため、
心に残る絵本との出会いを楽しみにしていきます。

2013年4月より、ブログ開設しました。絵本を読むこと、再開しました。
あな吉さんの手帳術に出会いました。
心地よい時間を過ごしていきたいです。
ブログ/HP
2013年4月、一念発起してブログ開設しました。
中断していた、絵本を読むことも再スタート。
細く長〜く続けていけたらいいな。
日々のできごとなど、綴っています。
ブログのニックネームは”きらめき”です。

”MY BEST”

公開

かがやきさんの声

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自信を持っておすすめしたい どこまでも  掲載日:2015/3/22
りんごかもしれない
りんごかもしれない 作: ヨシタケシンスケ
出版社: ブロンズ新社
りんごひとつで、ここまでたくさん〜
というくらい、
いろんな妄想が膨らみ続けます。

どこまでも、どこまでも…。

いつ止まる?

そこで、ふと日常に戻る…。



なんだったんだろう?

まるで夢でも見ていたかのように、
頭の中がりんごでいっぱいになる
不思議な絵本です。
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自信を持っておすすめしたい あくま?ようせい?  掲載日:2014/9/20
パンのかけらとちいさなあくま
パンのかけらとちいさなあくま 作: 内田 莉莎子
絵: 堀内 誠一

出版社: 福音館書店
前にも読んだことあったような?
懐かしい気がして手に取りました。

久しぶりの読み聞かせ、3年生に読みました。

絵本というより物語。
リトアニア民話、日本昔話のよう。


インパクト強い絵に、びっくりした子もいました。
あくまの顔、ちょっと見たら忘れられない?!


このあくま、いたずら好きだけど、悪い子ではない。
いたずらの代わりに有り余るお礼をしてくれました。

おじいさんはいたずらされてラッキー!
あくまと一緒にすごいこと経験して、楽しかったことでしょう。

子供達もワクワクして聞いてくれたと思います。

子供を躾けるしっかりあくま達だけど
あくまの館、やっぱりちょっと怖いかも…。
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自信を持っておすすめしたい インパクト最高!  掲載日:2014/9/20
給食番長
給食番長 作: よしながこうたく
出版社: 好学社
私、絵本好きです。
でも、好みに偏りがあります。
絵本の読み聞かせするにも、もちろん自分の好きな本選びます。

この前の読み聞かせ、クラスに入っていなかったので、
友達ママのクラスに聞き手参加。
選んだこの絵本に3年生の子供達は興奮の渦。
そして、私も巻き込まれてしまいました。

実はよしながこうたくさんシリーズは敬遠していました。
絵が大きすぎて圧迫感あり。
がちゃがちゃした感じに、手が出ませんでした。

しかし、聞き手参加で、インパクトの強さ実感。
笑いあり涙あり。こういう世界観も素敵!
絵本選びの幅が一気に広がった気がします。

世の読み聞かせママ達に朗報です。
私たちは、読み聞かせることが目的だけど
新しい絵本に出会うことも許されているべきで、
聞き手参加もオススメです。

この本に触れてすぐに宣伝。
給食の仕事をしている友達ママに「是非親子で読んでね!」
給食センターの方に改めて感謝しました。

他の番長シリーズも読んでみようと思います。
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自信を持っておすすめしたい みやにしさんの言う通り…  掲載日:2014/6/10
おかあさん だいすきだよ
おかあさん だいすきだよ 作・絵: みやにし たつや
出版社: 金の星社
みやにしたつやさんに見透かされてしまってます。
子どもの気持ちわかっていらっしゃる!!

私もこんな風に子どもとコミュニケーションとれていれば
「おかあさんだいすきだよ」
って言ってもらえるんだろうなぁ。

もっと子どもを信じて、寄り添って。

小6の息子に今読んだら、絵本の言うとおり!
って攻撃受けそう。

もう少し小さいころに読んであげたかったな。

私の心にしっかり響きました。
もっと大らかに子どもを見守っていこうと思いました。
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自信を持っておすすめしたい もうひとつのクリスマス  掲載日:2013/12/20
くるみわりにんぎょう
くるみわりにんぎょう 作: ホフマン
文: 山主 敏子
絵: 堀内 誠一

出版社: 偕成社
くるみ割り人形

クリスマスの定番ですが、
小さい子供でも
わかりやすくて親しめる絵本ないかなぁと
思っていました。

見つけました!
こんな絵本探していました。
表紙絵で釘付けになりました。
とってもかわいらしいくるみ割り人形のお顔。

長いお話ですが、
明るい色基調の絵がとてもきれいで、
バレエの舞台をイメージしながら読みました。
おとぎの国に舞い込んだような煌びやかな世界。

クリスマスが近づいたら是非
親子で読み聞かせしてはいかがでしょうか。
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なかなかよいと思う ある旅のお話  掲載日:2013/11/16
みどりいろのバス
みどりいろのバス 作・絵: ジョン・シャロン
訳: こだま ともこ

出版社: ほるぷ出版
いつのころか、うちにこの絵本がやってきた。
おばあちゃんが買ってくれたのかな。

ポンコツの緑色のバスがキセキの復活?!
姉弟のすみかとなって旅する物語。

話はなだらかに進んでいく。
旅の途中にいろいろな事件?イベント?に出会う。
海の中も走っちゃうんだよ−。

何度も何度も息子に読んでとせがまれて、
飽きてる私をよそに、毎回毎回ウキウキしてる息子。


今ふと思い出して絵本棚を見たら、
片付けられた後…。

とても懐かしく今でも絵が、お話が、心に残ってる。
残しておけばよかったなぁ。
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自信を持っておすすめしたい 負けるな!  掲載日:2013/11/5
ストグレ!
ストグレ! 著者: 小川 智子
出版社: 講談社
10歳の息子が空手習ってます。
この表紙、お友達ブログで見て、ピンと来ました。

息子は興味をもつだろうか?

その前に私が読みました。
感動しました。
息子が空手やっててよかった!と思いました。
今まで息子の空手を応援してきましたが、
この本で空手の心意気、教えてもらったような気がします。

息子の人生に
きっと空手をやってきたことが生かせると思いました。
これからも応援していきます。

空手やってない方は、興味が沸いてくると思います。
私ももう少し若かったら、やってみたかったな〜。

息子になんとか読ませたい!!
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自信を持っておすすめしたい まさか!  掲載日:2013/10/18
ホームレス中学生
ホームレス中学生 作: 田村裕
絵: 山本 祐司

出版社: ワニブックス
こんなことってある?
中学生が一人で生活することになるなんて。

そのまさか!
を田村裕くんは体験してしまったのでした。

お母さんは亡くなっている。
お父さんは元気でいる。
お兄さんお姉さんもいる…。
それなのに、
なぜ家がなくなってしまったのか。

中学生の僕には意味がわからなかったでしょう。
でも、強く逞しく、曲がらず怖い思いもせず生きてきた。

本を書いたのは、28歳。
よくぞここまでスクスクと大きくなりました。
きっと、田村君は人一倍感謝の心を持ち
人一倍寂しがり屋さんなんだと思います。

経験はないほうがいいけど、
この本でちょっと体験してみては。
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なかなかよいと思う 究極の伝言。  掲載日:2013/10/10
いきのびる魔法ーいじめられている君へー
いきのびる魔法ーいじめられている君へー 著: 西原 理恵子
出版社: 小学館
とても衝撃的でした。

もっと…励ましたり、前向きになろうと一緒に寄り添ったり
甘い、優しい絵本だと思っていました。

現実をみつめないといけない。そして生きている。
自分でできることは何なのか。
現実的に考えて行動せよ!と。
究極の伝言。
溜め息がでました。

そして、
「うつくしいのはら」
愕然としました。

出版社からは、”傑作”と紹介されていたけど…。

こころ揺さぶられました。
あまりのショックで、
息子達に読ませるのはどうなのかなぁ。
イマイチ勧められずにいます。

でも、これが現実なんだ。
西原理恵子さんの想い…。受け止めきれないでいます。

私たちはここまで突き詰めて考えなくても生きていける。
幸せなんだな、と思いました。
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自信を持っておすすめしたい 準備の大切さ  掲載日:2013/8/27
105にんのすてきなしごと
105にんのすてきなしごと 文: カーラ・カスキン
絵: マーク・シーモント
訳: なかがわ ちひろ

出版社: あすなろ書房
105人が集まってなにするのかな?

小5の息子の第一印象。

読み始めてみると、
105人の丁寧な準備の様子が切々と描かれていました。
時に面白く、時にシンプルに。

息子は
燕尾服ってなあに。
この人ひげそらないヒト。
2人の人物に注目していました。

さて、105人が集まったところは、
オーケストラのコンサート会場。
開演までのワクワクした気持ちが伝わってきました。

3人の楽器を持たない人たち?
隅々まで興味を引きます。
舞台上の様子が、105人の側から描かれていたのも面白かったです。
位置が逆じゃない?
と息子が興味津々でした。

高貴な空気の香る絵本です。
高学年でも楽しめます。
参考になりました。 1人

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