「しあわせいっぱい 赤ちゃん絵本」シリーズ

ギフトにもぴったり、3冊セット

累計24万部を超える大人気赤ちゃん絵本が、かわいい箱入りのセットになりました。

石津ちひろさんのリズミカルで心地よい言葉と、くわざわゆうこさんのかわいらしく温かいタッチの絵で展開する人気シリーズ。
0歳から親子で読んで、家族みんなでとってもしあわせな気持ちになれる絵本です。
『に〜っこり』『おいし〜い』『おやすみ〜』の3冊セットです。

シリーズ作品

に〜っこり

に〜っこり 絵本

本体価格: ¥800+税

赤ちゃんの笑顔を見ているだけで、まわりにいる大人たちもとってもしあわせな気持ちになりますが、 そんな赤ちゃんが好きなものに接して「にっこり」する様子を絵本にしました。 この絵本を赤ちゃんに読み聞かせして、 親子で一緒に「に〜っこり」。

おいし〜い

おいし〜い 絵本

本体価格: ¥800+税

ころころおにぎり、ほくほくのかぼちゃ、とろんとろんのスープ・・・。いろんなごはんを口にして「おいし〜い」の笑顔がたっぷり!最後には、ママの手作りで、みんなが大好きなものが登場しますよ。ママ・パパみんなでおいし〜い!家族みんなでとっても幸せな気持ちになれる一冊です。

おやすみ〜

おやすみ〜 絵本

本体価格: ¥800+税

くもん出版より2013年刊行の『に〜っこり』、2014年刊行の『おいし〜い』に続く、石津ちひろさん作、くわざわゆうこさん絵による絵本の3作目です。 はみがきをてつだってくれるハブラシさんや、おそらでひかるおほしさん・・・。赤ちゃんが一日のおわりに、自分の身の回りにあるものに対して「おやすみ〜」とあいさつする様子を絵本にしました。お話の最後には、大好きなママやパパも登場します。 前作に続き、石津ちひろさんのリズミカルで心地よい言葉と、くわざわゆうこさんのかわいらしく温かいタッチの絵で展開します。 家族みんなでとっても幸せな気持ちになれる一冊です。

ぷっぷっぷ〜

ぷっぷっぷ〜 絵本

本体価格: ¥800+税

はじめてであうえほんシリーズ『に〜っこり』、『おいし〜い』、『おやすみ〜』に続く、石津ちひろさん作、くわざわゆうこさん絵による絵本の4作目です。 赤ちゃんがこいぬにボールをなげて「ぱちぱちぱち」と手をたたいてみたり、きしゃのおもちゃで遊びながら「ぽっぽー」と声に出してみたり…。身近な場面で、赤ちゃんが大好きな「ぱぴぷぺぽ」の音がたくさん登場する絵本です。今回もお話の最後には大好きなママとパパが登場します! これまでと同様、石津ちひろさんのリズミカルで心地よい言葉と、くわざわゆうこさんのかわいらしく温かいタッチの絵で展開します。 家族みんなでとっても幸せな気持ちになれる一冊です。

ばあ〜っ!

ばあ〜っ! 絵本

本体価格: ¥800+税

いつもいっしょにいる、くまさんのぬいぐるみは「どこ どこ?」 くるまのおもちゃは「どこ どこ?」  はじめは少し不安だったり不思議だったり、そんな表情を見せる主人公の赤ちゃん。そのあと、「ばあっ」という言葉とともに隠れていた物が登場した時には、とびきりの笑顔を今回も私たちに見せてくれます。 そして、お話の最後には主人公の赤ちゃんが大好きなママとパパが登場します! 同じシリーズの『に〜っこり』『おいし〜い』『おやすみ〜』『ぷっぷっぷ〜』と同様、いしづちひろさんのリズミカルで心地よい言葉と、くわざわゆうこさんのかわいらしく温かいタッチの絵で展開します。 家族みんなでとっても幸せな気持ちになれる一冊です。

著者紹介

いしづ ちひろ 1953年愛媛県生まれ。早稲田大学文学部仏文科卒業。3年間のフランス滞在を経て、絵本作家、翻訳家として活躍中。『なぞなぞのたび』(フレーベル館)でボローニャ児童図書展絵本賞、『あしたうちにねこがくるの』(講談社)で日本絵本賞、『あしたのあたしはあたらしいあたし』(理論社)で三越左千夫少年詩賞を受賞。訳書に『リサとガスパール』シリーズ(ブロンズ新社)他多数。

くわざわ ゆうこ 1975年、岐阜県生まれ。編集プロダクション、デザイン会社勤務を経て2006年にイラストレーターとして独立。現在は、子どもの絵本や教材のイラストを中心に活躍中。石津ちひろとの絵本に『に〜っこり』(くもん出版)がある。その他の絵本に『でちゃったときは』(フレーベル館)がある。

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