紙芝居 へんてこばけざむらい

紙芝居 へんてこばけざむらい

文・絵: 荒木 慎司
出版社: 教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!

税込価格: ¥1,815

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作品情報

発行日: 2014年05月
ISBN: 9784774618180

出版社のおすすめ年齢:3・4歳〜
263mm×375mm   12画面

出版社からの紹介

おじいさんと孫娘おはなの茶店に、りっぱなお侍がやってきましたが、何だか様子がおかしくて・・・。
鼻がツン、ひげがピン、耳がピョコン、とうとう最後はしっぽまで!岡山県の民話。

ベストレビュー

きつねの正体がバレ始めるシーンの抜きが大事。

12場面です。作者の荒木慎司さんの作品は初めて読むので、調べてみたら、CGクリエイター・装画装丁家・絵本作家だそうです。
おはなしの展開がとても可愛らしいです。

1場面だけ見ると、さも怖いお侍さんがなにか悪いことをして、皆を困らせるのかと思っていたら、
このお侍さんはキツネが化けていて……。という、ユニークなストーリー展開でした。

演出で、「少しづつ線のところまで抜く」シーンがあるのですが、ここはキツネの正体がだんだんわかってくるところなので、抜きに十分気を付けて演じると、とても面白くなりそうです。一番の見せ場じゃないでしょうか。
小学校低学年くらいのお子さんたちにお薦めします。
(てんぐざるさん 50代・ママ 女の子19歳)

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