お面屋たまよし 流浪ノ祭

お面屋たまよし 流浪ノ祭

  • 児童書
著: 石川 宏千花
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

税込価格: ¥1,045

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作品情報

発行日: 2016年05月
ISBN: 9784062695022

判型 四六 ページ数 232ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

妖面、なりたいすがたになれるというそのお面は、面作師の中でも、腕のいい者だけが、作れるのだという。妖面は、諸刃の剣。面をはずせなくなれば荒魂化し、人として生きていくことができなくなる。

荒魂化が起きるたび、人間の<おもて>ではなく、その裏側にひそむ闇を見ろという、師匠の言葉を思い知らされる面作師見習いの太良と甘楽。

後悔を背負い、それでもなお、太良と甘楽は面を売り続ける――。時代ファンタジー第5巻!

ベストレビュー

4つのお話

4つのお話が収録されているシリーズ第5弾。
荒魂化してしまうのは毎回辛いです。太良たち、よくがんばってます。
なーんとなく荒魂化してしまう人はわかるようなわからないような。
太良と甘楽につきまとう、謎の存在の正体は?
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子5歳、女の子3歳)

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