五七五 ぼくのとなりはブラジル人

五七五 ぼくのとなりはブラジル人

  • 児童書
著: 万乃華れん
絵: 黒須 高嶺
出版社: 文研出版 文研出版の特集ページがあります!

税込価格: ¥1,650

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作品情報

発行日: 2021年09月24日
ISBN: 9784580824775

出版社のおすすめ年齢:高学年〜
168ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

ぼくは、ふつうの小学5年生の早川あさひ。ぼくの席のとなりは、ブラジルからきた女の子のラウラ。ラウラは、日本語をほとんどしゃべれない。それなのに、おたがいの手をみて、川柳をつくることに。

ベストレビュー

五七五で異文化交流

自分自身が川柳の五七を好きなので、あっという間に読んでしまいました。
言葉遊びそのものの楽しさもあるのですが、最近増えている外国人のクラスメイトとの交流が、色々な意味で日本の子どもたちの心を豊かにするのだと感じました。
内容そのものはフィクションですが、屈託なく友達としてふれあえるところに爽やかさを感じました。
大人の方が頭がかたいのかも知れません。
(ヒラP21さん 60代・その他の方 )

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