だがし屋のおっちゃんは おばちゃんなのか?

だがし屋のおっちゃんは おばちゃんなのか?

  • 絵本
作・絵: 多屋 光孫
出版社: 汐文社

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税込価格: ¥1,760

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作品情報

発行日: 2022年11月15日
ISBN: 9784811330105

出版社のおすすめ年齢:低学年〜
32ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

「男らしさ、女らしさとは何か?」を考えさせる作品。
男性だと思い接してきただがし屋の主人が、ある日「はるこ」と呼ばれる場面を目撃。
友だちと相談し、真相を尋ねに店に行くのだが……。
ジェンダー問題を考える入り口に。

ベストレビュー

自分らしく生きていくこと

タイトルが気になり、読んでみたくなりました。
ぼくとまきちゃんがいつもいく駄菓子屋。店のおっちゃんは筋肉ムキムキでガハハと笑う豪快な人。
でもあるひ、そのおっちゃんが「はるこ」と呼ばれていて……。
「自分らしく生きていくことが大事やと思う」というおっちゃんの言葉には重みがありました。
イラストの雰囲気からはちょっと想像できなかったのですが、意外にもジーンと感動するお話です。
(クッチーナママさん 40代・ママ 女の子18歳、女の子16歳、男の子13歳)

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