
子供たちの身近にある機械が急に意思を持って話しだすが、大人の前では沈黙している。発明家希望の小学4年生のツクルは親友のトミーとともに謎のエンジニアを探すことに。 個性豊かなしゃべる機械たちと子供たちのエピソードをメインに、なぞ解きをしていく物語。

小4男児がご飯と呼んでも来なくて、夢中で
30分?もしないうちにあっという間に読みました
面白かったーと
内容を説明してくれました
要約の勉強になるなー
シリーズが読みたいと言ってましたがないので
また似たような怖くなくて面白い本を出してほしいです (しめじさんさん 40代・ママ 男の子9歳)
|