ババールのおはなし

ババールのおはなし

  • 絵本
原作: ジャン・ド・ブリュノフ
訳: せな あいこ
出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

税込価格: ¥880

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作品情報

発行日: 1994年10月
ISBN: 9784566000728

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ババール

大きな森の中で、ぞうの赤ちゃんが生まれました。ババールちゃんです。かあさんは、この子をとても可愛がって育てました。かあさんと散歩している時に、かあさんはババールをかばって銃に撃たれてなくなりました。ババールは、怖くて怖くて町まで逃げて、そこで運よく小さなぞうが大好きなおくさんに可愛がられて2年間一緒に生活しました。車を買ってもらったり、勉強も学んだりしておくさんと暮らしたのですが、森での生活が恋しくなった頃に、従兄弟のアルチュールとセレストが、ババールと再会しました。その二人を両親が探しにきたので、森に帰ることにしたのです。森に帰ったババールは、セレストと結婚してぞうの王さまになったお話でした。みんなから愛されてとても幸せなババールだと思いました。
(押し寿司さん 60代・じいじ・ばあば )

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