並び替え
1件見つかりました
今まで見たことのある猫の浮世絵は、江戸時代の作品でした。 この本では、歌川国芳の門下の絵師が明治時代に描いた作品も多数載っています。 手ならい師匠からお習字を習っている猫たちがいます。 明治時代になると、学校の先生(もちろん猫)が洋装で体操を教えたりする様子も描かれていて、興味深いです。 「子ども向けの浮世絵」と解説されていますが、吉原の遊女、行水の覗き見、間男などの描写もあります。
投稿日:2025/03/26
※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。
もこ もこもこ / うずらちゃんのかくれんぼ
ぐりとぐら / はらぺこあおむし / バムとケロ / こびとづかん / はじめてのおつかい / そらまめくん / 谷川俊太郎 / ちいさなちいさな王様 / いないいないばあ / いやいやえん / スイミー / 飛び出す絵本
【数量限定】にわ先生イラストキーホルダープレゼント!
【購入者特典】Disneyキャラクタークリアしおり
【ムーミンの日記念】オリジナルトートバッグプレゼント!
レビュー掲載で100ptプレゼント
2000万人の絵本サイト
「絵本読み放題」「学習まんが読み放題」「なぞなぞ読み放題」「毎日おはなし365」「読みもの読み放題」「絵本ムービー」は、スマホ・タブレットでご利用いただけます。 詳細はこちら
詳細検索