宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

マリー・アントワネット物語(下) −戦う姫君− 歴史発見! ドラマシリーズ自信を持っておすすめしたい みんなの声

マリー・アントワネット物語(下) −戦う姫君− 歴史発見! ドラマシリーズ 著:藤本ひとみ
絵:K2商会
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\580+税
発行日:2010年12月
ISBN:9784062851725
評価スコア 4
評価ランキング 24,570
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  • 完結

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子4歳、女の子2歳

    完結です。マリー・アントワネットがギロチンにかかるまで。やはり読むなら3冊読んでもらいたいですね。
    ついに革命が起こってしまいます。
    本当に大切なものとは…。
    運命と戦うマリー・アントワネット。
    セリフ等、ひとつとってもルイ16世の書き方がすごいと思わされました。………な印象が前面に。まあ一般的にそんなイメージが強いのは否定できませんが。
    この本を読んでマリー・アントワネットが好きになる小学生女子が多そうですね。

    掲載日:2016/01/18

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