宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

子どもに語る アンデルセンのお話」 まゆみんみんさんの声

子どもに語る アンデルセンのお話 編:松岡 享子
出版社:こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:2005年
ISBN:9784772190435
評価スコア 4.57
評価ランキング 4,734
みんなの声 総数 6
「子どもに語る アンデルセンのお話」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く
  • 我が家はこれにしようかと。

    我が子にアンデルセンのお話を色々しってほしく,図書館などで探してきました。
    私の中では,こちらのアンデルセン本がとても魅力的に思いました。
    小学校1年生の娘が一人読みするにはまだ難しいですが,読み聞かせてあげるにはとてもよさそうです。
    今は読み聞かせで,もう少し学年が上がったら自分でよんで,そういう意味で長い間愛用できるのではという印象です。
    2巻セットもあるので,そちらを検討してみようかと思っています。

    投稿日:2017/12/21

    参考になりました
    感謝
    0

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

さらに「子どもに語る アンデルセンのお話」のみんなの声を見る

「子どもに語る アンデルセンのお話」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / しろくまちゃんのほっとけーき / はらぺこあおむし / もこ もこもこ / いないいないばあ / がたん ごとん がたん ごとん / おつきさまこんばんは / ぐりとぐら / くだもの / はじめてのおつかい

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



ちがいを受け入れ、視野を広げることを教えてくれるお話

みんなの声(6人)

絵本の評価(4.57)

何歳のお子さんに読んだ?

  • 0歳 0
  • 1歳 0
  • 2歳 0
  • 3歳 0
  • 4歳 0
  • 5歳 0
  • 6歳 0
  • 7歳 1
  • 8歳 0
  • 9歳 0
  • 10歳 0
  • 11歳 0
  • 12歳〜 0
  • 大人 4

全ページためしよみ
年齢別絵本セット