ぐりんてる

ママ・40代・岐阜県、男の子16歳

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ぐりんてるさんの声

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なかなかよいと思う 「てんてんてん」が言える様になりました   投稿日:2011/03/08
てんてんてん
てんてんてん 作・絵: わかやま しずこ
出版社: 福音館書店
この本を読み始めて、1歳の子どもが「てんてんてん」と言えるようになりました。
次のお気に入りが「ぐるぐる」です。必ず、指でぐるぐるをなぞります。
子どもは、ちょうちょ以外を見たことがないので、早く本物を見せてあげたいと思いました。
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自信を持っておすすめしたい おもしろいオチです!   投稿日:2011/01/29
ぱっくん ぱっくん
ぱっくん ぱっくん 作: 長 新太
出版社: ポプラ社
「ぱっくん」する動物たち。
他の方が書いていたように、動物たちがしっぽをかじるから、内心ひやひやしますが、最後の「ばいばーい、・・・・・」の台詞で、なんだかずっこけちゃいます。とっても楽しい本です。
一歳の息子は、「ぱっくん」や「とことこ とことこ」の言葉の響きが好きなようで、つたない発音ですが、一緒に声に出してうきうきした顔で読んでいます。
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自信を持っておすすめしたい 体をゆらして聞いてます   投稿日:2011/01/29
がたん ごとん がたん ごとん
がたん ごとん がたん ごとん 作: 安西 水丸
出版社: 福音館書店
私が、体をゆらしながら「がたんごとん がたんごとん」と読んだところ、1歳の息子も「あーたんおーとん あーたんおーとん」と言い、屈伸運動しながら聞くようになりました。
言葉の響き、と、なじみのある物が出てくるので、指差ししては喜んで聞いています♪
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自信を持っておすすめしたい 1歳の子どもも喜びました   投稿日:2011/01/29
みんなおおあくび
みんなおおあくび 作・絵: 薮内 正幸
出版社: 福音館書店
図鑑のような動物の絵が、1歳の子どもでも目をひくらしく、見入って聞いています。
でも、一番お気に入りは、最後の、赤ちゃんの大あくびです。声をあげて喜びます。なぜかしら…?
動物たちのあくびの目をよく見ると、みんな笑っているような目をしています。読んでいるこちらの方まで、にこにこ、そしてウトウト、してしまいそうな本です♪
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自信を持っておすすめしたい 動物は子どもをわくわくさせるみたいです   投稿日:2011/01/29
おかあさんといっしょ
おかあさんといっしょ 作・絵: 薮内 正幸
出版社: 福音館書店
1歳の息子が話せる数少ない言葉の中で、「ぞー」(象)があります。
象のページになると、「ぞーぞー」と言って指差して、はしゃぎます。
このようなシンプルでリアルな動物の絵は、息子が絵の意味と言葉をつなげやすいようです。
薮内さんの絵本で、少しずつ動物の絵を見ています。今度、動物園へ行ったときの反応が楽しみです。
きっと、「あ!絵本で見たことのある、あれだ!」って心の中で思うかもしれません。
また、おかあさんといっしょにいる動物たちの幸せ感が、読み手に伝わり、そして子どもにも伝わっていると思います☆
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自信を持っておすすめしたい 絵にさわりたくなってしまうほど・・・   投稿日:2011/01/29
もうおきるかな?
もうおきるかな? 作: まつの まさこ
絵: 薮内 正幸

出版社: 福音館書店
ふわっふわの毛並みで描かれた動物たち、と、寝ているときの表情。
思わず絵になでなでしたくなってしまいます。

1歳の息子は、猫が好きで、「にゃーにゃ!にゃーにゃ!」と言って喜びます。犬も「にゃーにゃ!」なんですが…。

リアルな動物の絵は、子どもにとっても分かりやすいようで、大好きな絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 読み方を一工夫するだけで!   投稿日:2010/12/02
くる くる くる
くる くる くる 作・絵: 桑原 伸之
出版社: あすなろ書房
息子の反応は、最初はぼーっと眺めていただけでした。そこで、くるくるの絵のところを、指でなぞりながら読んでみました。すると、なぞりながら「くるくる」と言うたびに、なぜか大笑い。
読み方をひと工夫するだけで、こんなに反応が違うんだと、驚きました。また、オレンジ色の丸い絵が、柿に見えるらしく「マンマ、マンマ!」と興奮して、顔を近づけて食べる真似をします。
ねずみも可愛らしく、形をどんどん変える「くるくる」の絵も面白く、親子でうきうきしながら読める絵本です。
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自信を持っておすすめしたい かわいい動物の親子たち   投稿日:2010/12/02
おかあさん どーこ?
おかあさん どーこ? 作: わかやま しずこ
出版社: 童心社
「ぷいぷいぷー」ぶたの赤ちゃんの鳴き声が、私のお気に入り。
息子はというと、「くんくんくーん」の犬の赤ちゃんの声がお気に入りみたいで、「くんくんくーん」を何度もリピートします。
リズムのある文で読みやすく、太い輪郭線の絵があたたかい感じで、赤ちゃんにぴったりの本です。
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自信を持っておすすめしたい 「どぉーん」が大好き   投稿日:2010/11/25
ごぶごぶ ごぼごぼ
ごぶごぶ ごぼごぼ 作: 駒形 克己
出版社: 福音館書店
1歳になってから読み聞かせしました。
最初は・・・やっぱり穴に指を入れますね!数回読むと、その遊びに満足したようで、今はとにかくじっと絵を見て、神妙な顔をして聞き入っています。
そして、お気に入りのページ「ど、ど、どぉーん」にくると、にっこにこ。音の響きが好きなのか、赤い大きな丸の絵が好きなのか…(多分どちらもお気に入りなんでしょうね。)
子どもも一緒になって、「どぉーん!」と言って楽しんでいます。
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ふつうだと思う 大きくなったら再チャレンジ!   投稿日:2010/11/25
もけらもけら
もけらもけら 作: 山下 洋輔
絵: 元永 定正

出版社: 福音館書店
言葉の響きや絵が面白く、息子も楽しめそうだな、息子お気に入りの絵本『ごぶごぶ ごぼごぼ』となんとなく傾向は似ているようだし…
と思い、図書館で借りたのですが…
1ページ目、読み終わらぬうちに、その場から去ってしまう息子…。
何度か挑戦しましたが、絵を眺めることもせず…。残念でしたが、もう少し大きくなったら、楽しんでくれるかもしれません。また再チャレンジしたい絵本です!
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