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くらっち

せんせい・20代・山口県

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自己紹介
まだまだ新米の保育士ですが毎日子どもと楽しく過ごしています!!
昔はそうでもなかったですが今となっては絵本大好き☆★です。 こんな私ですが仲良くしてやってください!!
好きなもの
好きなもの・・・映画です。暇さえあれば映画館へ向かってます。(笑)
ひとこと
よろしくです!!

くらっちさんの声

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ふつうだと思う ひまわりの成長。   投稿日:2005/02/05
ひまわり
ひまわり 作・絵: 和歌山 静子
出版社: 福音館書店
ストーリー自体はすごくシンプルなんですが、ひまわりがどんな風な大きくなるのかわかる絵本なのではないでしょうか・・・。
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自信を持っておすすめしたい 声の正体は・・・。   投稿日:2005/02/05
まじょのふるどうぐや
まじょのふるどうぐや 作・絵: 佐々木 マキ
出版社: 福音館書店
意外性のある絵本でした。

主人公の女の子・きのこ と犬・イワンが森の中を歩いているとそこには古道具屋さんが・・・!!そこで不思議な声を聞いて・・・。(後は読んでからのお楽しみ!!)

読んでびっくり!まさか声の正体があれだったなんて!!しかもあんな事をすれば元に戻るなんてさらにびっくり!!

おちもあったので大人にも楽しめる一冊だと思います☆
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なかなかよいと思う 小鳥がバラから生まれた!!   投稿日:2005/02/05
ばらのことり
ばらのことり 作・絵: よこみち けいこ
出版社: 福音館書店
亡くなったお母さんが大好きだったバラ。そのバラを見にいくとなんとバラの中に小鳥が・・・!!小鳥がかなり弱っていたので面倒を見る事にして・・・・。

読んでいて父子家庭でも、二人頑張って生活しているんだなというのが伝わってきました。
 主人公のふうこは小鳥をみつけて面倒をみてお別れをするまでの短い間で少し成長したのではないでしょうか。
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自信を持っておすすめしたい 素朴な絵・・・。   投稿日:2005/02/05
くんくん ふんふん
くんくん ふんふん 作: オスターグレン 晴子
絵: エヴァ・エリクソン

出版社: 福音館書店
犬のポンテがいろんなにおいをかいで、庭のあちこちをまわる というおはなしなんですが、一つ一つの表情がとてもかわいい!!それに犬の気持ちがとても伝わってきました。  

犬が好きな人もそうでもない人も一度は読んでみてください!
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なかなかよいと思う 運転してるみたい。   投稿日:2005/02/05
ブンブンどらいぶ
ブンブンどらいぶ 作・絵: ミノオカ リョウスケ
出版社: 福音館書店
どのページにも必ず車の中の絵がかかれていて、まるで自分がその動作をしているようでした。文章もよくさらに自分が運転しているようなきぶんでした。 
車好きな子どもにぴったりな絵本です!
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なかなかよいと思う 人魚でお散歩。   投稿日:2005/02/04
うみのおさんぽ
うみのおさんぽ 作・絵: 西巻 茅子
出版社: 福音館書店
折り紙をちょきちょき切ったら いろんな形が出来ちゃった。 
そのできた形 一つ一つに顔を描いてお魚の出来上がり。 なちゃんも一緒に人魚になって 海におさんぽへ。そのおさんぽの途中に・・・・・。

女の子なら一度は憧れる人魚!!人魚になって海を散歩できるなんてうらやましい!!

自分も人魚になって遊んでみたい!と思うような作品でした。
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なかなかよいと思う 誰にでもある経験・・・。   投稿日:2005/02/03
はじめてのおべんとう
はじめてのおべんとう 作: なとり ちづ
絵: おおとも やすお

出版社: 福音館書店
主人公のあらぐま・るるちゃん。今日は初めて幼稚園にお弁当を持って行く日。 中身はおにぎりと からあげと ブロッコリーと おまくに真っ赤ないちごを三つ!! るるちゃんはお弁当がたのしみでたまりません。 何かを終える度に先生に「お弁当食べてもいい??」と聞きます。 そしてとうとうお弁当の時間がやってきて・・・。

とっても子どもの心が描かれていてこんなきもちになるの、わかる!!と思いつつ読む事ができました。

お弁当を持って行く前の日などに読むのがぴったりだと思います。
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なかなかよいと思う 勇気をだして・・・。   投稿日:2005/02/02
はがぬけたよ
はがぬけたよ 作: 安江 リエ
絵: 山口 マオ

出版社: 福音館書店
主人公のこうじは上の歯がグラグラしている状態。お父さんに、歯に糸をくくりつけて玄関のライオンでぬいてあげようかといわれるが、怖くていきおいよく外へとびたしました。そして、わに→ねずみ→鯉と順番にであい、それぞれライオンに歯をぬいてもらっていました。そしてライオンに出会い、にげている内に・・・!!

歯がグラグラしている時、思い切って抜くことが怖いという気持ちが伝わってきて、やっとの思いで抜けた喜びも経験があるので感情移入できる絵本でした。
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なかなかよいと思う 小さい花火も綺麗!!!   投稿日:2005/02/01
オレンジいろの ビーチサンダル
オレンジいろの ビーチサンダル 作: 市川 宣子
絵: 菅野 由貴子

出版社: 福音館書店
ゆうちゃんとお姉ちゃんがある夏の花火大会へ行った時、お姉ちゃんは花火は見えるけど、ゆうちゃんはまだ小さいので人で見えません。ある拍子に履いていたサンダルがぬげて捜してて・・・
なんとサンダルの上に小さな男の子が!!そのこは鬼の子で手からばちばちと花火をさかしてみせてくれました。そしてお迎えがきたのでサンダルに乗って鬼の子は帰っていきゆうちゃんは・・・。

この絵本を読んで、すごくゆうちゃんのきもちに共感しました。小さい時は、周りの人たちで全然見えないっていう経験がなんどもあるものだから・・・。

でもそのかわりゆうちゃんは一人、別の花火を見れて満足できたのではないでしょうか。

夏にぴったりな絵本でした。
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なかなかよいと思う 欲張らないほうがいいね・・・   投稿日:2005/02/01
しあわせを もってきた シャベル
しあわせを もってきた シャベル 作: 松野 正子
絵: 太田 大八

出版社: 福音館書店
親が、三本のシャベルの¥を三人の息子へ残し死んでしまいました。長男が金のシャベル・次男な銀のシャベルを取りそのシャベルを売って楽な生活を送るんですが、残った鉄のシャベルを持つ事になった三男はお金に替えることはできないのでそのシャベルを持ってたびにでることにしました。

その旅先で、そのシャベルでいろいろと人のためになることをし、最後には、そのよいことをした家の娘と・・・。

読んで、人は楽して生きるより、努力して生きるのが一番だなと考えさせられました。

それと物語のなかに「死」という言葉が二回くらいでてくるので、はじめは子どもに読ませるにはちょっと残酷かまと思ったりもしたけど、絵本だから伝えられることもあると思います。
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