ばけばけばけばけ ばけたくん  かくれんぼの巻 ばけばけばけばけ ばけたくん かくれんぼの巻 ばけばけばけばけ ばけたくん  かくれんぼの巻の試し読みができます!
作: 岩田 明子  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
夏はやっぱり「ばけたくん」! みんなで「ばけたくんさがし」はどう!?

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自信を持っておすすめしたい 単純で良い  掲載日:2012/9/21
いないいないだあれ
いないいないだあれ 作: わたり むつこ
絵: どい かや

出版社: ポプラ社
いないいないばぁ!というと必ず笑うので
この絵本も試してみました。
気に入ってくれたようで、自分で本を引っ張り出して
ばぁっ!と言っています。
ページが厚めなのもいいと思います。

上の子のときはこの手の本はあまり好きではなかったのですが、
下の子は好きみたいで、
それぞれ違うんだなぁと感じています。
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なかなかよいと思う 簡単だけど楽しい  掲載日:2012/8/30
あそぼうよ
あそぼうよ 作・絵: レオ・レオニ
訳: 谷川 俊太郎

出版社: 好学社
なんといっても絵がきれい。
字は少ないのに関わらず、読み終わったあと楽しい気持ちになりました。
一ページが分厚いので、何でも口にいれる一歳児には破れにくく安心です。

子供のときって一日なにしてもいいんだなぁと
少しうらやましくなりました。
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自信を持っておすすめしたい クリスマスの前に  掲載日:2012/3/9
バスでおでかけ
バスでおでかけ 作・絵: 間瀬 なおかた
出版社: ひさかたチャイルド
クリスマスのときに読みました。
目的地は暖かい感じのレストラン。
今日は泊まりなのかなぁと勝手に想像してしまいました。

絵が細かく描かれており、隅々まで見ると面白いです。
最後に、どこかにサンタがいるから探して、と書いてあり、
親が必死に探していました。

子どもはもちろん、親も楽しめる本です。
また時期が来たら読みたいです。
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自信を持っておすすめしたい 懐かしい気持ちになる  掲載日:2012/3/9
Letters―レターズ―
Letters―レターズ― 作・絵: 工藤 ノリコ
出版社: 偕成社
私が手紙を書くのが好きなので、自分用です。
相手の時間を選ばない手紙の良さが出ている気がします。
メールや電話と違い、ゆったりとした時間の流れを感じられます。
この本では何人かの登場人物がいて
各々のエピソードが書かれています。
どれもほっこりします。

娘がもう少し大きくなったら勧めたいです。
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ふつうだと思う どこまで理解できているのか  掲載日:2012/3/9
こんやはどんなゆめをみる?
こんやはどんなゆめをみる? 作・絵: 工藤 ノリコ
出版社: 学研
色んなゆめの世界が描かれています。
娘は絵をみて、だれがこうしてる、ああしてるというのですが、
急に、例えばジャングルの絵がでてきて、
夢の話だと理解しているのかは謎です(笑)
でも何回も読んでと言われるので
楽しめているようです。

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なかなかよいと思う 色のきれいな絵本  掲載日:2012/3/7
クッキーカウント
クッキーカウント 作・絵: ロバート・サブダ
訳: わく はじめ

出版社: 大日本絵画
図書館で読んでいるのですが、
貸出できない本なので買ってあげたい本です。

一頁ずつ色が統一されており、
キラキラ光る部分もあってとにかく華やかです。
女の子が好きそうな気がします。
文章は少なく、パターンが決まっていて読ませやすいです。
プレゼントにおすすめしたいです。
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なかなかよいと思う 娘のお気に入り  掲載日:2012/2/27
大判 ゆかいなゆうびんやさんのクリスマス
大判 ゆかいなゆうびんやさんのクリスマス 作: ジャネット・アルバーグ アラン・アルバーグ
絵: ジャネット・アルバーグ アラン・アルバーグ
訳: 佐野 洋子

出版社: 文化出版局
クリスマスの絵本がほしくて選びました。
手紙として入っている双六が大好きで、
双六をやりたいがために読んでと言ってきます。
ほかにもパズルの手紙など三歳ぐらいでも楽しめるものや
文字がいっぱいで大きくなってから楽しめるものもあって
長い間使えそうです。
クリスマス関係なく読んでいます。
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ふつうだと思う 繰り返しが多い  掲載日:2012/2/27
ペネロペこわいゆめをやっつける
ペネロペこわいゆめをやっつける 作: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: ひがし かずこ

出版社: 岩崎書店
娘がアニメのペネロペをよく見ています。
この絵本と同じタイトルのアニメがやっていて
少し異なる部分がありますが、興味引かれたようです。
アニメに出てきた呪文を唱えていました。
(呪文は絵本にはでてきません)

展開としては繰り返しが多く、
読む方は少し疲れます(汗)
絵はきれいなのでペネロペ好きにはいいと思います。
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ふつうだと思う めがねの天ぷら?  掲載日:2012/1/31
おばけのてんぷら
おばけのてんぷら 作・絵: せな けいこ
出版社: ポプラ社
私が子どもの頃読んでもらった絵本だったので
娘にも読んであげたくて手に取りました。
おばけを天ぷらにしてしまうオチと
おばけを天ぷらにしてしまうオチと二つあります。
せなさんのえはなんだか安心感があっていいですね。
おばけが程よく怖く描かれているように感じます。

娘は何回も図書館で借りています。
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なかなかよいと思う 夢中になります  掲載日:2011/12/21
メイシーちゃんのはじめてのぱたぱたえほん
メイシーちゃんのはじめてのぱたぱたえほん 作・絵: ルーシー・カズンズ
訳: なぎ・ともこ

出版社: 偕成社
めくるところがたくさんあって必死にめくります。
丸や四角などよりもめくると花が出てきたりするところが気に入っています。
三歳の今はあまり見ていませんが、
改めて内容を考えながら読むと違った面白さがあると思います。
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「ろっぺいブックス はじめてのえほん」刊行記念インタビュー

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