もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!

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まかりずはさんのプロフィール

ママ・30代・静岡県、女8歳 男4歳

まかりずはさんの声

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なかなかよいと思う 死というものを  投稿日:2011/07/09
どこにいるの、おじいちゃん?
どこにいるの、おじいちゃん? 作: アメリー・フリート
絵: ジャッキー・グライヒ
訳: 平野 卿子

出版社: 偕成社
悲しい事実を、子どもの感覚でそう悲観することもない、「死」をちょっと分かっているようでわかっていないような描き方が好きです。
個人的には、実父が亡くなった時、娘が3歳でした。何となくそういう感じがわかる気がする絵本でした。
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なかなかよいと思う 昔の本ですが  投稿日:2005/11/12
かこさとし からだの本 (2) たべもののたび
かこさとし からだの本 (2) たべもののたび 作・絵: かこ さとし
出版社: 童心社
子供ながらに、食べることからでてくるまでのお話はとても解りやすかったのを覚えています。
まだ子供の頃の本を取って置いてあるので、娘が3歳になったら読んで聞かせてみようかと思っています。
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自信を持っておすすめしたい 1番最初に出会った絵本  投稿日:2005/11/12
わたしほんがよめるの
わたしほんがよめるの 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: まつおか きょうこ

出版社: 福音館書店
私が3歳のとき、母が一番初めに買ってくれた絵本です。
「これが わたしの はな」「これが わたしの おなか」
短文で、小さい子供にも理解できるのがとても良いと思います。
この本を読みながら字を覚えたと母に聞きました。
29歳になった今でも、本の内容を覚えているし、絵も浮かびます。
最近、同じ本を探して購入し、娘にプレゼントしました。
「これが わたしの おかあさん」「これが わたしの・・」
娘もしっかりハマっています。
私の人生で初めての1冊は、娘にもちゃんと届きました。
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【連載】児童文学作家 廣嶋玲子のふしぎな世界

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