キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2 キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2
作: 角野 栄子 画: 佐竹 美保  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

ミルルンさんの公開ページ

ミルルンさんのプロフィール

その他の方・10代以下・東京都

自己紹介
小学校2年生の女の子です。
本を読むことが大好きで、1週かんに30さつくらい読みます。
一ばんすきな本は、『ねえ、どれがいい?』です。
好きなもの
本。ドーナツ。おかあさん。ダンス。友だち。図書館。
ひとこと
おかあさんが絵本ナビをつかっていたので、まねしました。

ミルルンさんの声

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なかなかよいと思う 心情が良く分かる  投稿日:2016/08/12
コミック版 日本の歴史(25) 戦国人物伝 明智光秀
コミック版 日本の歴史(25) 戦国人物伝 明智光秀 企画・構成・監修: 加来 耕三
原作: すぎた とおる
作画: 早川 大介

出版社: ポプラ社
「かっこいい!」表紙を見た瞬間そう思いました。私は、「日本の歴史」というほかのシリーズのまんがも読んでいますが、この本は、明智光秀の考えや思いがすごく伝わってきます。いままで、「織田信長を討つなんて…」と思っていました。でも光秀の心情が良く分かって納得しました。私は、光秀の、自分の考えを強く持つところがとてもステキだと思いました。
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なかなかよいと思う 懐かしい気持ち  投稿日:2015/11/22
だいすき ぎゅっ ぎゅっ
だいすき ぎゅっ ぎゅっ 文: フィリス・ゲイシャイトー ミム・グリーン
絵: デイヴィッド・ウォーカー
訳: 福本 友美子

出版社: 岩崎書店
私はデイヴィット・ウォーカーさんの絵がとても好きです。
また、文のテンポがいいので、楽しくて読んでいてもあきません。
この絵本は、うさぎの親子の一日の生活が、よく絵に表れていています。
お母さんと子どもが抱き合うところは、自分が小さい頃お母さんと同じようなことをしたなと懐かしく思いました。
心に残る素敵な絵本です。
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なかなかよいと思う 絵がかわいい  投稿日:2015/11/22
おめでとうくまちゃん
おめでとうくまちゃん 文: シャーリー・パレントー
絵: デイヴィッド・ウォーカー
訳: 福本 友美子

出版社: 岩崎書店
表紙の絵がとてもすてきだったので読んでみました。
くまちゃんがケーキやプレゼントをつくる様子は小さい子がつくる時の様子に
すごく似ていてかわいらしいです。
くまちゃん一人一人のこせいが絵に表れていてとても面白いです。
同じシリーズの他の絵本も読んでみたいです。
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なかなかよいと思う いっしょに演奏したくなる  投稿日:2015/11/22
おんがくたいくまちゃん
おんがくたいくまちゃん 文: シャーリー・パレントー
絵: デイヴィッド・ウォーカー
訳: 福本 友美子

出版社: 岩崎書店
私は、デイヴィット・ウォーカーさんの絵がとても好きです。
4人のくまちゃんが楽器をならすところは、見ていると自分もならしたくなります。楽器に興味がでてきました。
ねているちゃいくまちゃんをうるさくないかとみんながしんぱいするところがかわいかったです。
最後にみんなで音楽隊をひらくところは、一緒に楽器を演奏したくなりました。
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なかなかよいと思う 自然を感じられる本  投稿日:2015/08/17
鳥海山の空の上から
鳥海山の空の上から 作: 三輪裕子
絵: 佐藤 真紀子

出版社: 小峰書店
本屋さんで見つけて、夏休み中の読書に、この本を選びました。
四人姉弟の末っ子の翔太は、おじいちゃんの故郷へ一人で行くことになります。そこには鳥海山という山がありました。
自然が感じられる素敵な本です。2日間で読み終わりました。
主人公の翔太はきょうだいが多いので、特にきょうだいがいる子におすすめします。
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自信を持っておすすめしたい 変死事件をぼくらが解決  投稿日:2015/08/17
「ぼくら」シリーズ(16) ぼくらの恐怖ゾーン
「ぼくら」シリーズ(16) ぼくらの恐怖ゾーン 著: 宗田 理
出版社: ポプラ社
本屋さんで見つけて、夏休み中の読書に選びました。
ぼくらシリーズは何冊か読みましたが、どれも面白かったです。
次々と館で起こる変死事件を、高校生の「ぼくら」が解決します。
少し長いお話ですが、じっくりじっくり読むと、ドキドキします。
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自信を持っておすすめしたい じーんとする  投稿日:2015/08/17
バッテリー
バッテリー 作: あさの あつこ
絵: 佐藤 真紀子

出版社: 教育画劇
野球をやっていた男の子たくみくんが、引っ越し先で新しくごうくんと出会い、バッテリーを組むことになります。
複雑だけれど、主人公たちの気持ちがきちんと書かれているので、よくわかります。
このおはなしはシリーズになっています。どんどん読みたくなって、続きを読んでいます。
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自信を持っておすすめしたい それでも続きが読みたくなる  投稿日:2015/08/17
バッテリー2
バッテリー2 作: あさの あつこ
絵: 佐藤 真紀子

出版社: 教育画劇
同じシリーズの1を読んで、心がじーんとしてどんどん読みたくなったので、続きも読みました。長いお話ですが、2もあっという間に読み終わりました。
たくみくんとごうくんは中学生になります。
いじめのおはなしなどもあって、つらい気持ちにもなるのですが、それでも続きが読みたくなります。
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自信を持っておすすめしたい この本大好きです  投稿日:2015/08/17
バッテリー3
バッテリー3 作: あさの あつこ
絵: 佐藤 真紀子

出版社: 教育画劇
同じシリーズの1巻、2巻を読んで、とても面白かったので、続きもすぐに読みたくなりました。
3では、今のチームが強いことを証明するために、強いチームとの対決に挑みます。
このシリーズは、読むと心がジーンとします。この本大好きです。
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なかなかよいと思う 最後がおもしろい  投稿日:2015/07/19
ちょっとだけまいご
ちょっとだけまいご 作: クリス・ホートン
訳: 木坂 涼

出版社: BL出版
ちびふくろうが、お母さんが見ていないうちに巣から落ちてしまって、迷子になってしまいます。森の動物たちがお母さんと一緒に探してあげます。
お母さんに会えて、私もほっとしました。よかったです。
最後に、また同じようにまた迷子になりそうだったところが面白かったです。
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『にんじゃかぞえうた ひみつのてがみじゃ!』 さいとうしのぶさんインタビュー

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