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しばわんこの和の行事えほん

しばわんこの和の行事えほん(白泉社)

お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

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ゆびたこ

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ミニミニ

ママ・20代・宮城県、女4歳 女2歳

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なかなかよいと思う 入院って。  投稿日:2007/10/31
うさこちゃんのにゅういん
うさこちゃんのにゅういん 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: いしい ももこ

出版社: 福音館書店
おうちじゃないところにお泊りするんだし怖いって思いますよね。
けれど、病院は痛いのを治してくれるところだからちっともこわくないよ。
それにうさこちゃんはぬいぐるみを貰ったから寂しくなかったんじゃないかな。
病院はこわくないんだってこの絵本を読んで子供にも伝わったと思います。
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なかなかよいと思う お友達と  投稿日:2007/10/31
うさこちゃんおとまりにいく
うさこちゃんおとまりにいく 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: まつおか きょうこ

出版社: 福音館書店
うさこちゃんがお友達のおうちにお泊りに行くというお話し。
大きくなったらうさこちゃんみたいに1人でバスに乗ったりお友達のおうちにお泊りにいけるかなぁ。お友達と遊んだりお話したりするのって楽しいよねっと絵本の続きのように娘との話も弾みました。
友達と仲良くするということを伝えてくれる絵本だと思いました。
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なかなかよいと思う 春っていいね。  投稿日:2007/04/22
いちばん たいせつな ともだち 〜ひなぎくちゃんと くうの ものがたり
いちばん たいせつな ともだち 〜ひなぎくちゃんと くうの ものがたり 作・絵: ドーン・アパリー
訳: 垣内 磯子

出版社: フレーベル館
心温まるお話です。

娘達にもひなぎくちゃんとくうのような大好きな大切な友達が出来たらいいなぁと思いました。

それと、絵本から優しさや相手を思いやる心を感じ取りそのように育ってくれるかなとも思いました。

季節感も味わえて、ちょうど春に読んだので春っていいね。ステキだねって話してました。
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なかなかよいと思う みんななかよくね。  投稿日:2007/04/22
バーバパパのなつやすみ
バーバパパのなつやすみ 作: アネット・チゾン タラス・テイラー
絵: アネット・チゾン タラス・テイラー
訳: 山下 明生

出版社: 講談社
バーバパパのこどもたちが喧嘩をしてしまうのですが・・・

みんな自分の色がだいすきで一番だと思っているのです。

自分を好きで大事なのはいいことだけど、相手のことも考えてあげられないとなかよくできないですよね。

子供に喧嘩はよくない、相手を思ってあげてねって伝えるのにすっごくわかりやすい内容だったと思います。

仲良くした方が楽しいですもんね。

それを伝えてくれる絵本だと思います。
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なかなかよいと思う みんなが幸せに  投稿日:2007/04/22
バーバパパのしまづくり
バーバパパのしまづくり 作: アネット・チゾン タラス・テイラー
絵: アネット・チゾン タラス・テイラー
訳: 山下 明生

出版社: 講談社
みんなが幸せに暮らしていくために努力をする。
とってもステキな内容だと思いました。
誰かのためだけにやると、犠牲者が出てきてしまう。
誰にでも平等に幸せになる幸せに暮らす権利はあると思いますから。
バーバパパたちはみんなのために頑張ってくれ、みんなが幸せに暮らせるようにと伝えてくれてると思います。
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ふつうだと思う 生まれる前  投稿日:2007/04/22
おやくそく
作: 吉田さつき
出版社: (不明)
命についてのお話です。
表現が少し独特かなぁとも思いました。
みんな生まれてくる前はひかりのたまだったの?これがあかちゃん?
など娘は少し混乱してしまいましたが、
大好きなパパとママを選んで生まれてきたんだもんねぇ〜
妹とも仲良くするって約束したから姉妹になったんだもんねぇ〜。
なんて絵本の中の世界にのめりこんでました。

つらいことがあってもいのちをそまつにしてはいけない。
たくさんのひとたちにやさしくしなければならない。

という文章があるのですが、この当たり前のような言葉だけど、子供たちの心に残ってくれるといいなぁと思いました。
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自信を持っておすすめしたい やっぱりパパ大好き  投稿日:2007/04/22
パパだいすき
パパだいすき 作・絵: セバスチャン・ブラウン
出版社: 徳間書店
パパと一緒にいるだけで安心できたり楽しいことがいっぱいありますよね。

文章は少ないので、小さなお子さんから楽しめると思います。

絵と少しの表現で大好きなパパへの気持ち、楽しみが伝わってきます。

何をしてもパパと一緒にやったら楽しいんだって思います。

そんな大好きなパパとのほんわかするお話です。
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自信を持っておすすめしたい 家族。  投稿日:2007/04/09
バーバパパたびにでる
バーバパパたびにでる 作: アネット・チゾン タラス・テイラー
絵: アネット・チゾン タラス・テイラー
訳: 山下 明生

出版社: 講談社
おばけのばーばパパの次に読むのをお勧めします。

バーバパパの家族はこうやってできたのかぁ〜と改めて知り感動しました。

やっぱり家族はかけがえのないもの。
パパはママに出会えて幸せですよね。そして子供達に恵まれる。

バーバパパの世界も人と同じく、大事な家族のつながりを教えられるんではないかと思います。
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自信を持っておすすめしたい 読めちゃいましたよ。  投稿日:2007/04/09
わたしほんがよめるの
わたしほんがよめるの 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: まつおか きょうこ

出版社: 福音館書店
最初は読んで聞かせてあげました。
2回目からは「私読めるよ」といい、読んでくれました。
というより絵がわかりやすく見たままを言うだけ!
でも子供は読めた!って自信にもつながると思います。
3歳の娘のマネをして1歳の娘も口や鼻を指差し教えてくれます。
小さい子から少し大きくなっても楽しめるのではないかと思います。
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自信を持っておすすめしたい その名のとおり!!!  投稿日:2007/04/09
じのないえほん
じのないえほん 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: いしい ももこ

出版社: 福音館書店
字がまったくありません。

だからこそ、子供は色々とお話をふくらませてくれるし、ママも「これは何してるのかな?どう思ってるんだろう?」なんて色々と話しかけれて、一緒に話を作って楽しめると思います。
1日の流れもつかめるし、やさしさもわかる内容ではないかと思います。

そしてブルーナさんの優しい絵なので心温まります。
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