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ハナペタン(フレーベル館)

悪い事をするとやってくるというハナペタン…、果たして、敵か?味方か!?

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マメたんままさんの公開ページ

マメたんままさんのプロフィール

ママ・30代・宮城県、女2歳

マメたんままさんの声

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自信を持っておすすめしたい 不思議な魅力  投稿日:2009/02/24
いないいないばあ
いないいないばあ 文: 松谷 みよ子
絵: 瀬川 康男

出版社: 童心社
昔から大人気の絵本。
子どものころに自分も読んだ記憶があるけれど
大人になってみてみると、絵がちょっとこわいかもと思いましたが
実際に子どもに見せるとやっぱり大喜び。
長く人気がある本にはそれなりの理由があるのですね。

子どもに読み聞かせると、
キャッキャと喜んでくれました。
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自信を持っておすすめしたい 不思議な魅力  投稿日:2009/02/24
Peek-a-Boo いない いない ばあ (英語版)
Peek-a-Boo いない いない ばあ (英語版) 作: 松谷 みよ子
絵: 瀬川 康男
訳: ミア・リン・ペリー

出版社: RIC出版
子どもが0歳〜1歳にたくさん読み聞かせました。
日本語版はとてもお気に入りだったのですが
英語だったらどんな感じなんだろうと思い購入しました。
英語版のCDつきは嬉しいですね。
ちょっとお値段が高いのが難点ですが^^;

このCDでは「ピーカー」で止めて「ブー」といいながら
顔を出す、という感じですが、
「ピーカブー」と一気に言ってから顔を出す、という読み方もあるようです。

日本版の「のんちゃん」の名前は、
ニッキーという外国人名になっているので、
私は娘に読む時はのんちゃん、で読み聞かせました。

2歳になってからはほとんど読む機会がありませんが
大事にしたい1冊です。
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自信を持っておすすめしたい 外国の2歳児も・・・  投稿日:2009/02/24
I Don’t Want to! いやだいやだ(英語版)
I Don’t Want to! いやだいやだ(英語版) 作: せな けいこ
絵: せな けいこ
訳: ピーター・ハウレット リチャード・マクナマラ

出版社: RIC出版
こどもが1歳〜2歳のお気に入りの本、「いやだ いやだ」の英語版。
うちの子はイヤイヤ真っ最中の「魔の2歳児」!
外国の子どもも同じようにイヤイヤと言っているのかしら?
と考えたりしながら楽しく読みました。

私が英語力に自信がないので、CD付きの本はとても助かります。
もう少し値段が安いと嬉しいです。
CDの読み方は淡々としています。
個人的にはもう少し、雰囲気を出して読んでもらえたら嬉しいなと思います。

主人公ルルちゃんは「Lisa」というお名前になっていますが、
うちではルルちゃんの名前で読み聞かせしています。

日本語版は短めの文章で簡潔なのが魅力のひとつと思っていました。
英語訳で読むと文章がちょっと長めで1ページに対しては量が多いような印象を受けましたが、日本語で読んでも英語で読んでも、子どもには同じように魅力が伝わるようです。
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自信を持っておすすめしたい 英語版も魅力的  投稿日:2009/02/24
Wah! Wah! あーんあーん (英語版)
Wah! Wah! あーんあーん (英語版) 作: せな けいこ
絵: せな けいこ
訳: ピーター・ハウレット リチャード・マクナマラ

出版社: RIC出版
子どもが1歳〜2歳に、日本語版をお気に入りで読んでいたので
英語版も読んでみたくて購入しました。

「あーん、あーん」の泣き声は「Wah!Wah」と訳され、
CDの読みでは「ウェアーウェアー」という感じに聞こえます。
ネコの鳴き声みたい(^^)
読み方は淡々としているので、もう少し抑揚があっても嬉しいかな。

絵本の魅力は日本語版そのままです。
訳された英文も、1ページあたりの量がちょうど良く
読み聞かせしやすかったです。

英語が苦手な私にはCDつきが嬉しいです。
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自信を持っておすすめしたい あっ ムーンだ!  投稿日:2009/02/24
Good Evening Dear Moon おつきさまこんばんは(英語版)
Good Evening Dear Moon おつきさまこんばんは(英語版) 作・絵: 林 明子
訳: ミア・リン・ペリー

出版社: RIC出版
娘が1歳からのお気に入り。
2歳になった現在も毎日のように読んでいます。
娘が初めて読んだ英語絵本でした。

この絵本でお月様の存在を知り、
暗くなってから外にでると必ず「ムーンどこかな?」と探しています。
日本語版より先に英語版を読んだせいか、「お月様」という言葉も知っていますが、なぜか「ムーン」という言葉がお気に入りのようです。
最近はお話を覚えてきたらしく

「NonoCloudPlease don’t come near」
とお気に入りのページを一人で読んでいます。

あとから日本語版もお下がりでもらったので、
娘は2冊並べて読むのがお気に入りのようです(^^)

お月様の表情がページごとに変わるので、
娘も同じようにしかめっ面をしたり、笑ったりして
楽しく読んでいます。
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自信を持っておすすめしたい 長く読める1冊  投稿日:2009/02/24
はらぺこあおむし
はらぺこあおむし 作・絵: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
0歳から読み聞かせていましたが、
1歳でも、2歳になった今でも、継続してお気に入りで、
「読も〜」と言って持ってきます。

昔から大人気の絵本ですが、
私は、小さい頃から虫が苦手で、表紙を見ただけでダメでした^^;

大人になってから、なんとか見られるようになったので、
娘には小さなころから読んであげようと思っていました。

読む月齢ごとに、いろいろな魅力が詰まっている本なんだと
あらためて思います。
まだ長く読めそうです。

DVDも持っていますが、こちらもさだまさしさんのナレーションと
英語のナレーションが入っていて、
絵本とあわせて楽しんでいます。

英語版の絵本、日本語のミニサイズの絵本、
あおむしのぬいぐるみ、とどんどん増えてしまって
我が家はあおむしだらけです・・・
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自信を持っておすすめしたい しろちゃん一家が大好き  投稿日:2009/02/24
しろねこしろちゃん
しろねこしろちゃん 作: 森佐智子
絵: MAYA MAXX

出版社: 福音館書店
はじめて娘に読み聞かせたのは1歳。
2歳の現在もまだまだ楽しめるお気に入りの1冊です。

お母さんも兄弟もみんな真っ黒なのに、
自分だけ白いことに気づいたしろちゃん。
「いやになっちゃうな・・」と落ちこんでしまいます。

わざと毛を汚して黒くなろうとするしろちゃん。
私が、しろちゃんの真似をして
ニャーにゃニャーとと言いながらすりすりしてみたら、
娘はこのページがお気に入りになりました。


「みにくいあひるのこ」を思い出させるお話ですが、
そちらよりもっとホッとできるエンディングです。
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自信を持っておすすめしたい うちにもルルちゃんが  投稿日:2009/02/18
いやだいやだ
いやだいやだ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
以前から家にありましたが、そんなに興味を示してはくれませんでした。


昔からある絵本なので、絵が少し古いのかな〜、なんて思っていたのですが、1歳後半のイヤイヤ期にはいってから、自分が言う「いやっ」と同じだということが分かってきたのか、読みたがるようになりました。

1歳のころは読んであげようと思ってもすぐにページをぐちゃっとめくったり、最後まで黙って聞いているということがなく、絵本を好きになってくれるか心配したこともありましたが、2歳になったころからやっと短いお話はじっと聞いてくれるようになり、自分で1ページずつ上手にめくってくれるようになってきました。

1ページあたりの文の短さが娘にはちょうど良いのでしょう。
寝る前に今日読む本を3冊もっておいで、というと(10冊くらいもってきちゃいますが)せなけいこさんのシリーズが数冊入っています。

お気に入りで毎日何回も読んでいたので内容を覚えているようで、2歳すぎてからは、自分で暗唱した言葉をぶつぶつ言いながら読んでいます。
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自信を持っておすすめしたい おばけがこわい  投稿日:2009/02/18
きれいなはこ
きれいなはこ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
2歳になったころ、せなけいこさんの「いやだいやだ」「ねないこだれだ」「あーんあーん」などが大好きだったので、買いたしてみました。

買ってきてすぐ大喜びで読み始めましたが、おばけが出てきたのが、娘のこわいツボにはまってしまったらしく、「おばけこわくないね、だいじょぶね」と泣きそうな顔で言うようになり、同じおばけの絵が「ねないこだれだ」にも出てきていて、今までは平気だったのに、急にそちらのおばけも怖いと言うようになりました。

保育園に行っているので、今後お友達をひっかいたりしてしまうことが心配だったので、「ひっかいたり」「かみついたり」は悪いことなんだよ、してはいけないんだよ、ということを教えるきっかけになって良かったです。

おばけはかわいいんだよ、でも○○ちゃんが悪いことをしたら怒られるんだよ、と教えていたら、自分で「ひっかいたり、かみついたり、たたいたりはいけないことね、悪いことしないと怖くないね」と思い出して言ったりしています。

最初の1週間くらいは、こわいから読まないと言って泣きそうな顔でしたが、こわいものみたさというか、こわいけれど気にもなるらしく、結局はこちらも娘のお気に入りに仲間入りしたようです。
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自信を持っておすすめしたい おきにいり  投稿日:2009/02/18
もじゃ もじゃ
もじゃ もじゃ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
大人の私の目線だと、シンプルすぎて物足りないような気もしていましたが、娘は1歳からお気に入りです。

たぶん「もじゃもじゃ」が何かは理解していなくて、言葉の響きが気に入っているのだと思います。

1ページあたりの字数も少ないので、覚えやすく言葉を話すようになってからは自分で暗記しておしゃべりしています。個人的には1歳くらいから2歳前半くらいにおすすめしたい本です。
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