こどもに触れながら
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投稿日:2007/05/12 |
我が家ではくまさんのあんよをふくシーンで
私が子供の足をくすぐったり、
ねずみさんのお腹をふくシーンでは
子供のお腹をふくまねをしたり
しながら読んでいます。
ニコニコしてくれること間違いない一冊です。
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3歳になっても
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投稿日:2007/05/12 |
繰返しがおもしろい絵本です。
単調に思えますが、子供にはそこがいいみたい。
うちは3歳になるので、言葉を加えて(ポーしゅっぱ〜つ等)
読んであげたりもしています。
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つきに挨拶
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投稿日:2007/05/12 |
パラパラ漫画のように絵をみているだけで
内容が理解できるので、子供はうれしいようです。
読み聞かせに慣れてくると、絵の中の猫が屋根に飛び移ったり、
お月様を見上げたりする姿を「猫ちゃん雲さんに叫んでるねー」
等といいながら読んであげました。
そらを見上げて「おつきさま!おつきさま!」と言っていた
我が子の姿を今でもほほえましく思い出します。
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本好きにさせた一冊
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投稿日:2007/05/12 |
0歳の頃、一番最初に子供が気に入った本です。
掃除機の「ぶいーん」という音、
踏み切りの「カンカンカン」という音、
ラッパの「ぷっぷー」という音、
全てリアルに口真似して読んでいたので面白かったのでしょう。
ただし、夫が読むときは棒読みだったのでブーイングでした
擬音語を読むのが上手いお母さんには是非是非おすすめです!
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のろまだって役に立つ
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投稿日:2007/05/12 |
ゆっくり道路を直しながら走るローラ君は
他のトラックやりっぱな自動車などに追い越されてしまいます。
しかも追い越すときに少し嫌味を言っていく始末。
でもローラー君は気にせず自分のペースで走ります。
やがてデコボコの坂道でパンクして止まっている
トラック、さらに先にはりっぱな車。
ローラー君は「ゆっくりおいでなさい」と言って通り過ぎます。
最後にはトラックが道を直してくれてありがとうと
お礼を言いながら通り過ぎ、
りっぱな車もお礼をいって通り過ぎます。
(ここで我が子はほっとしたのかエヘヘと笑いだす)
いろんな物にはそれぞれ役割があって役に立っている。
いろんな子がいていろんな良いところがある。
難しいかもしれないけれど、
人の気持ちの分かる子になってくれるかな
と思い決めた一冊です。
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幼稚園に行くようになってからも
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投稿日:2007/05/12 |
幼稚園・保育所に入って、「これ、知ってる!」というのが
子供は嬉しいんじゃないかな?と思って購入しました。
歌は上手ではないけれど、子供がニコニコ聞いてくれて
そのうち真似して歌うようになってくれるのはとても
楽しいものです。
お母さんが歌ってくれた記憶のある歌っていいですよね。
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色彩が子供をひきつける
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投稿日:2007/05/12 |
色彩がとてもきれいで子供をひきつけます。
月曜日、火曜日、水曜日、これからこの本で教えてあげたいな。
月曜日にはひとつ、火曜日には2つ、水曜日は3つ
数字の概念も知らず知らずに覚えられちゃうし、
かわいくて綺麗で子供がとびつくという以外に
知育もできちゃいます。
ボードブックは何でも口に入れたがる時期に
端っこを噛んでも耐えてくれました
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擬音語って楽しい
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投稿日:2007/05/12 |
とぽん ぴちゃ パチン!
ざぁ〜〜〜
ピー
子供がピーと言いながら絵の横一本線ををなぞったり
ざぁ〜と言いながら本の線の嵐を爪で左右に素早くこすったり
忘れられない思い出のつまった一冊です。
音を絵で表現するなんて、なんて無謀な、そして素敵なことを
思いついたんだろうと関心仕切り。
言葉が分からない子供の身になってみても
音と絵がリンクしている本は
絵を見ているだけで読めるような気がして
楽しくないでしょうか?
子供の頃の感性取り戻して見ませんか?
何だかワクワクしてしまうような
とても楽しい世界が待っていましたよ。
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ドキドキしながら
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投稿日:2007/05/12 |
トーマス大好きの我が子は機関車に感情がありお話しするという
類似点からか「ちゅうちゅう」も大好きです。
3歳になったばかりの子には少し長いけれど、
そんなことも気にさせないくらい子供は
ちゅうちゅうが捕まってしまっては困るような
早く捕まってほしいようなドキドキの本の世界へ
はいってしまいます。
白黒ですが子供には色が見えるのではないでしょうか?
想像力という面からみても白黒の絵本も素敵だなと
考えるようになった一冊です。
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笑顔の大切さ
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投稿日:2007/05/12 |
この本に出会い、
赤ちゃんには笑顔で接することの大切さを再確認しました。
本の中の猫やおひさまが、みんなニコニコしているのをみて
子供は安心を覚えるようです。
私は夜、この本を読むと明日も一日笑顔でいようと思います
いいお母さんでいるためにもいい一冊ではないでしょうか?
「おつきさまこんばんわ」とセットで読んでも楽しいですよ。
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