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しばわんこの和の行事えほん

しばわんこの和の行事えほん(白泉社)

お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

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涼花さんの公開ページ

涼花さんのプロフィール

その他の方・20代・北海道

自己紹介
涼花です。
絵本を読むと、子供の頃の気持ちが蘇ってくる気がして、好きです。

優しい気持ちになれる、そんな絵本が好き。
ほっこりするものが好き。

でも、大泣き出来るくらいの絵本も好きです。
全てを洗い流せるくらい泣ける本、探してるのかも。
好きなもの
リラックマ。コリラックマ。キイロイトリ。
ドラえもん。くまのプーさん。かものはしかも。

もふもふして、あったかいものが大好きです。

後は、勿論…絵本。
他には、紅茶。眼鏡。読書。などなど…たくさん。
ひとこと
言葉は、良くも悪くも…人の心に残るものだと思います。
だから、凄くて大切で、使い方を間違えちゃいけないんだと思う。

優しい言葉を紡げる人に、なりたいです。
ブログ/HP
日常雑記メインのHP。
絵本を買ったりした時は、今の所…ココに書く予定。

他にもリラックマブログとか、カフェブログとか…書いてるけど、ココから行けます(笑)

涼花さんの声

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自信を持っておすすめしたい 足りなくたって、良いんだ。  投稿日:2008/11/10
新装 ぼくを探しに
新装 ぼくを探しに 作・絵: シェル・シルヴァスタイン
訳: 倉橋 由美子

出版社: 講談社
一つも欠ける事無く、完璧な人間なんて…そういない。
足りない事は、当たり前なんだ。
足りなくて、良いんだ。
ありのままの、自分で。
精一杯。

そんな風に思わせてくれる話でした。
疲れた時に、読みたくなる一冊。
子供にもいいかもしれないけれど…寧ろ、色んな場面で戦ってる大人に読んで欲しい本です。
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自信を持っておすすめしたい 避けられない別れ。  投稿日:2008/11/07
くまとやまねこ
くまとやまねこ 作: 湯本 香樹実
絵: 酒井 駒子

出版社: 河出書房新社
大好きな小鳥が死んでしまうところから始まった、お話。

綺麗に飾った小箱に小鳥を入れてずっと一緒に歩いてたくま。
本当にことりが大好きで、哀しくて仕方なかったんだなぁ。

もう、二度と会えないという現実を受け止めるのは、凄く大変で辛いけど。
でも、それでも前を、上を向いて歩いて行かなきゃダメなんだという事を教えてくれる一冊でした。

先に旅立ってしまった人は、それを願ってくれてるだろうし。

そうやって精一杯生きた後には、先に旅立っていた人に「お疲れ様」って言ってもらえるんじゃないかな。


大好きなことりと、くまはずっと友達だね。
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自信を持っておすすめしたい やっぱり、だいすき。  投稿日:2008/10/29
とってもだいすきドラえもん
とってもだいすきドラえもん 作: 乙武 洋匡
絵: むぎわらしんたろう

出版社: 小学館
ドラえもんが大好きな人には勿論お勧めですが、そうじゃなくても素敵な本です。

読むと、あったかい気持ちになれます。
『ドラえもんに会いたいな』って思います。

優しい色合いと、優しい言葉が、癒してくれる…そんな一冊です。
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自信を持っておすすめしたい 哀しいくらい優しい悪魔の話です。  投稿日:2008/10/29
やさしいあくま
やさしいあくま 作・絵: なかむらみつる(326)
出版社: 幻冬舎
326さんが好きで、元々は買ったのですが。
最初に読んで泣いてしまいました。

物凄く優しい悪魔の子は、友達を大事にする優しい悪魔でした。
友達のために出来る事を一生懸命する悪魔の子。
人間にも、なかなか出来る事じゃないのに。

哀しくて、切なくて。
でも、読んだ後は友達に会いたくなる…そんな一冊。
参考になりました。 0人

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『きゅうきゅうブーブー』tupera tuperaさんインタビュー

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