14歳の世渡り術
このシリーズの最新刊
14歳の世渡り術 学校に行きたくないほど体育がイヤ 苦手なものとの付きあい方
編集:河出書房新社 出版社:河出書房新社
ISBN:9784309617954
税込価格: ¥1,694
「体育」への苦手意識や違和感とどう向き合えばいい?
10人の大人たちに聞く。
・
稲見昌彦・宇多丸(RHYMESTER)・郡司りか・酒井貴士・澤田智洋・下山田志帆・白井健三・絶対に終電を逃さない女・武田砂鉄・冬野梅子(五十音順)
・
・
目次
・
1 視点を変えてみる
スキップができなくたって世界はまわる 郡司りか
体育が嫌で2度転校。それでも笑いに救われて 酒井貴士
・
2 構造を疑ってみる
運動会をサボってもみんな大人になっている 冬野梅子
体育の成績は、いつも5だった。でも、私は体育が大嫌いだった。 下山田志帆
好きも嫌いも正解。「苦手」を再解釈する 白井健三
原動力は「弱さ」。君も社会を変える開発者 澤田智洋
・
3 自分を見つめてみる
他人ではなく過去の自分自身と比べる 絶対に終電を逃さない女
私が私自身であることが苦手になってくる可能性 武田砂鉄
運動音痴だったから見えること 稲見昌彦
なぜ自分は“出来ない子”だったのか 宇多丸(RHYMESTER)
表示
- 画像
- リスト
|
出版社おすすめ |





























可愛い限定商品、ゾクゾク♪ 






