宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ねえ、あそぼうよ
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ねえ、あそぼうよ

作・絵: たしろ ちさと
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥390 +税

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作品情報

発行日: 2007年05月

10ヶ月〜2才向き
こどものとも0.1.2. 2007年5月号

出版社からの紹介

「ねえ、あそぼうよ」。ゴリラの子どもが呼びかけると、「よしよし、いっしょにあそぼう」と、ゴリラのお父さんが遊んでくれます。ライオンも、ゾウも、馬も、人間の赤ちゃんも、「あそぼうよ」と声をかけると、お父さんやお母さんが一緒になって遊びます。じゃれあって。ころがって。たかいたかいして。親子が心から楽しんで遊ぶさまを、ダイナミックに温かに描いた絵本。

ベストレビュー

5分でも10分でもあそんでおきたい。

次の動物のお父さん、またはお母さんは、何をして遊んでくれるのか、めくるたびに、息子の目がキラキラします。
親に遊んでもらっている子供はどの子も、みんなうれしそうで、安心しているのが伝わってきます。

自分に重ね合わせて、日々忙しくても少しでもいいから、向き合って子供と遊ぼうと思いました。
(お豆腐さん 30代・ママ 男の子8歳)

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ねえ、あそぼうよ

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