ぱかぽこはしろ! ぱかぽこはしろ!
作・絵: ニコラ・スミー 訳: せな あいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
おうまさんごっこは好き? しっかりつかまってね! そうしないと・・・・・・??
絵本のある暮らしをもっと楽しく、もっと便利に、もっとお得に…12の特典が使える 【プレミアムサービス】
ぼくのいるところ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ぼくのいるところ

  • 絵本
作・絵: ラニ・ヤマモト
訳: 谷川 俊太郎
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「ぼくのいるところ」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2008年06月
ISBN: 9784062830140

A12取/ ページ数:24

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

世界一みじかい哲学の本!

ベストレビュー

「哲学」って、以外と身近なもの

シリーズの『ぼくの時間』は少し前に読みましたが、なぜか第1作の『ぼくのいるところ』は読んでなかったみたいです。
出版社からのシリーズタイトルに“世界一短い哲学の本”とあります。
成程、小さな子でも読めば納得のいくような物事を取り上げている素敵な哲学の絵本だと思いました。
ただ、哲学という分野は私の少ない経験から行くと、万人の子どもたちに理解できることではなさそうなので、
読み聞かせなどにはあまりお薦めできません。
紹介したり、個人的に読んであげるのであれば、小学校高学年以上がいいと思います。

わたしの出た高校は「倫理」という哲学の授業を選択で取れたんですが、高校などで哲学のことを習っているお子さんたちには特にお薦めしたいですね。
哲学の基本て実はとっても簡単で、身近なこと(もの)なんだということがこの絵本を読むとわかると思います。

あと、アルバートは男の子で工作も得意なようなので、アルバートの用の創造力や空想力があって、工作が得意な小学校中学年以上のお子さんでも、楽しく読めるかもしれません。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子16歳、女の子12歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • うさぎのおうち
    うさぎのおうち
    作:マーガレット・ワイズ・ブラウン 絵:ガース・ウィリアムズ 訳:松井るり子 出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
    じぶんの居場所をみつける子うさぎ。

ラニ・ヤマモトさんのその他の作品

ぼくのおおきさ / かんがえるアルバート ぼくのじかん

谷川 俊太郎さんのその他の作品

いえすみねずみ / まけるのもだいじだよ にじいろのさかな / えじえじえじじえ / 生きる / よるのこどものあかるいゆめ / でんでんでんしゃ



『ダイズマンとコメリーヌ』 <br>中川ひろたかさんインタビュー

ぼくのいるところ

みんなの声(9人)

絵本の評価(4.3

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット