貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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  • 絵本
作: 西本 鶏介
絵: 清水 耕三
出版社: 鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2003年06月
ISBN: 9784790250968

対象年齢:4歳から

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

世界で一番短い詩、俳句の世界を絵本で体験してください。一句一句にこめられた詩情が、画家清水耕蔵によって見事に再現されています。春、夏、秋、冬、四季折々の思いを、ことばで、そして絵で体感できる一冊です。

ベストレビュー

すずめのこがすずめちゃん!?

俳句が絵本?と思って私が気になり、購入しました。
上の子は俳句のリズムが面白いらしく、何度も読まされました。

 すずめのこ そこのけ そこのけ おうまがとおる

この句は覚えやすいらしく、暗唱していました。ところが買い物の途中、すずめを見かけてでてきたことばが、「すずめちゃん」でした。
句の解説と絵が「すずめちゃん」といわせるにぴったりのもの。
思わず、「すずめちゃん そこのけ そこのけ おうまがとおる」と口から出て、こどもと読んだ情景がうかんできました。
俳句も絵本として楽しめる一冊です。
(なずなさん 30代・ママ 男の子3歳、男の子1歳)

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