宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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かいぶつぞろぞろ−絵にみるたし算のいきもの
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かいぶつぞろぞろ−絵にみるたし算のいきもの

  • 絵本
作・絵: 辻村益朗
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2004年
ISBN: 9784834019834

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出版社からの紹介

足やつばさが生えた魚、いっぽんづのの馬。古い絵や本の中には、いろいろな動物を組み合わせたふしぎないきものがいっぱい。絵の中のたし算には、特別な力を持ついきものを産み出す魔法の力があるのです。

ベストレビュー

どんどん足しちゃえ

世界のいろんなかいぶつが紹介されていました。絵だけ見ていても面白かったのですが、怪物たちはいろんな動物を足し算して生まれたっていうの文章を読んで、なるほど〜と納得しました。この怪物は何と何の足し算かと考えながら読むのも楽しかったです。
足し算のかいぶつがいろいろ見ていると、そういえば一つ目小僧とか、からかさおばけとかは引き算のおばけだなと自分の中でふと思いました。
日本とオランダの地獄の絵は、どちらもこれでもかってくらいこわいものを足し算してて、こんなに足したのかという視点で見るとなんだか面白かったです。
足し算って最強ですね。
(てつじんこさん 30代・ママ 男の子7歳、男の子5歳)

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かいぶつぞろぞろ−絵にみるたし算のいきもの

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