ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

紙芝居 ネコのおりょうり」 みんなの声

紙芝居 ネコのおりょうり 作・絵:長野 ヒデ子
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:1995年07月
ISBN:9784494087099
評価スコア 3.75
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みんなの声 総数 3
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  • 楽しくクッキング

    一枚目から、いきなり譜面がついていて

    歌いながら読む文章でした。

    きんぎょに食ってかかる絵は大人でもびっくりするくらいの

    おそろしい顔でした。

    その後も二回譜面が出てくるので、やっぱり歌いながら。

    音を確認してから、すぐ歌えるようにしていると

    もっといいと思います。

    おたまでおなべをたたく絵も、これまた怖いです。

    その表情の変化もおもしろく見ものです。

    カレーライスを作るお話なので、

    その後は是非、カレーを食べて欲しいお話でした。

    掲載日:2012/11/26

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  • ハイテンションでおもしろかった♪

    子供会で読んでいただきました。
    うちの娘は紙芝居をあまり見た事がないので興味津々。
    最後まで集中して見て(聞いて)いました。

    タイトルの通り、ネコくんがお料理をするというシンプルなお話なのですが、タマネギが目にしみて涙…という困難(?)アリ、楽しい歌アリ、子供の大好きなメニューのできあがり♪で、楽しめました。

    読み手の方の演じ方などにも左右されそうですが、長野ヒデ子さんの絵も見やすくて可愛らしく、小気味よいテンポで進んで行くので、誰にでも好かれる紙芝居なのではないでしょうか。

    掲載日:2011/05/27

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  • 楽しめました

    • モサムネさん
    • 20代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 男の子0歳10ヶ月

    0歳4ヶ月で紙芝居デビューをした息子に図書館から借りてきた2作目の紙芝居です。
    1作目の「こぶたのまーち」が好評だったので
    同じようにバウンサーに座らせて、向かい合って
    顔を見ながら読みました。

    歌があるので、拍子をつけながら、画面をゆらしながら読んでいき、
    途中まではたのしそうにクスクス笑いながら見ていたのですが
    後半、なべが怒りはじめるころになると飽きてきてだめです・・
    長いものを続けてやるより、短いものを繰り返しやったほうが受けるのかー
    と勉強になりました。

    紙芝居を返却してからも
    カレレレレーの歌と、たまかけごはんのお歌は
    それぞれを作るときに歌っています。

    掲載日:2008/03/28

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