だれのあしあと だれのあしあと だれのあしあとの試し読みができます!
作・絵: accototo ふくだとしお+あきこ  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
雪のうえにのこったあしあと、さあ、だれの? あてっこ遊びができる絵本!

うおいちば」 みんなの声

うおいちば 作:安江 リエ
絵:田中 清代
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\390+税
発行日:2009年01月
評価スコア 4.5
評価ランキング 5,423
みんなの声 総数 13
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  • きんめだい

    沼津の魚市場の様子が画かれています。早朝から働く人びとの勢いや活気づいた様子が読んでいてもとても素敵です。女の子の捜していたきんめだいがお刺身で食べれるなんてとてもうらやましかったです。きんめだいは高いのでなかなか食べれないのが現状な私なのでやっぱり羨ましかったです。

    掲載日:2013/03/31

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  • 新鮮な魚たち

    魚のいきいきとした様子がしっかり伝わってきました。ただ、あんまり魚を食べない我が家ではこの魚なんだろう・・・?というものもあり、もう少し勉強が必要なようです。いちばにはいったことがなかったので今度連れて行ってみせてあげたいと思いました。

    掲載日:2012/12/19

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  • 楽しい魚市場

    魚市場って何?と子どもがききますが
    読んでいるうちにわかってきたみたいです。
    いろんな魚があっていろんな仕事がある。
    水揚げしたシーンも楽しいですね。
    普段は目にしない仕事場を見れるのは楽しいです。
    田中さんの絵も好きなので何度も読んでいます。

    掲載日:2012/07/14

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  • 魚市場のあれこれ

    普段、あまり知ることのない「魚市場」を取り上げたお話です。

    さすが、「かがくのとも」と思えるような1冊です。

    沢山の人々が魚市場で働いている姿が、子供にはとても新鮮なようでした。

    最後に、おばあちゃんの誕生日の「お魚尽くし」。とっても心温まる絵で素敵でした。

    親子でとても勉強になる絵本でした。

    掲載日:2012/02/06

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  • おいしそうなお魚達

    さすが「かがくのとも」というような1冊です。
    沼津の魚市場で働く人々の様子が描かれています。

    魚市場の朝はすごく早いのですね。
    早朝からぞくぞくといろんな種類の魚が運ばれて、せりにかけられます。
    魚、貝、エビやカニ・・・いろんな種類の魚介類がずらっと並んでいるところは壮観です。
    絵を眺めながら、「これは○○かな?あれは△△じゃない?」などと当てっこするのも楽しいです。

    主人公の女の子が探している「きんめだい」。
    うちの息子が一番好きなお魚なんです(食べるのが)。
    普段は煮付けで食べることが多いきんめだいを、この絵本ではお刺身で食べることになっているのがとてもおいしそうに見えたようで、魚市場の見学もかねて、漁港に行って見たいと言っていました。

    「かがくのとも」シリーズは、楽しく読めて知らず知らずに勉強になるとてもいい絵本たちです。

    掲載日:2010/11/16

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  • 魚の目がきれい☆

    我が家はおさかな大好き家族。
    美しい絵に惹かれました。
    「魚の目がきれい☆」と、5歳の娘が大変お気に入りです。
    おばあちゃんのために見つける1匹の魚、金目鯛☆

    食卓に並ぶおさかなのご馳走はどれも大変美味しそうです。
    そして、家族の団らん、温かい気持ちが伝わってきて
    こんな夕食素敵だな、何よりのご馳走だなと羨ましくなりました。

    魚市場で働く人や様子もリアルに分かるので
    普段知らない世界をのぞけるのも絵本ならではで素敵です。

    掲載日:2010/02/22

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  • かがくのとも

    かがくのともが好きなのと田中清代さんの作品だったのでこの絵本を選びました。主人公が家族の人を愛している気持ちが伝わってくる描き方が素敵だなと思いました。主人公のお爺ちゃんがとても素晴らしい演出をするところもかっこいいなと思いました。金目鯛の絵がとても生き生きとしている様子の描写も極上でした。市場に実際に行ってみたくなる絵本です。

    掲載日:2009/09/29

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  • 魚市場の日常

    魚市場の日常を描いたお話です。

    沢山の人々が魚市場で働く人間模様が描かれていて、世の中の一部を知る事が出来る絵本だと思いました。
    普段は目にすることのない世界なので、とても勉強になる絵本でした。

    最後にきよちゃんの家族が食卓を囲むシーンが描かれていて、なんだかアットホームな印象を受けました。

    魚好きの子ども達に、是非読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆

    掲載日:2009/07/22

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  • お魚に興味を持っている息子のために

    お魚に興味を持っている息子のために借りてみました。

    新刊として出ていた時に買おうかどうか迷ったのですが、バックナンバーを取り寄せてみたいです。

    息子からは、「金目鯛のお刺身食べたい。作って」と無理なリクエストされました。

    図鑑だと、「この魚は食べられる?」という質問をよく受けるのですが、この本は市場だから食べられることがわかっているので、私も安心して読めました。

    でも、息子から知らない魚の名前を聞かれることがあったので、魚の名前が書いてあったらよかったなあと思いました。

    掲載日:2009/06/03

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  • なまえが書いてあるといいなあ

    おさかながすきだから、見ました。

    きんめだいのおさしみをたべてみたいとおもいました。おいしそうでした。

    さかないちばのことが、これ一さつでよくわかります。

    大きいまぐろを見てみたいです。

    ひょうしのさかなのえとか、本の中のさかなで、よくわからないさかながあったから、なまえが書いてあるといいなあっておもいました。

    ぼくも、さかないちばで、たくさんのさかなを見てみたいです。

    掲載日:2009/05/30

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