モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…

算数がすきになる絵本 たし算たんていだん」 みんなの声

算数がすきになる絵本 たし算たんていだん 作・絵:ロリーン・リーディ
訳:福本友美子
出版社:大月書店
本体価格:\1,600+税
発行日:2008年03月
ISBN:9784272406210
評価スコア 4
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  • おもしろいね、算数

    このお話を一冊読んだら算数好きになりますね。面白いカバの先生と生徒のやり取りを通して算数のやり方を学べてしまいます。うちの子はこのお話を算数の勉強とは思っていなくて、遊ぶ感覚で自分で最後まで頑張って解いていました。

    掲載日:2014/04/18

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  • たし算に少し慣れた頃に…

    “たす”ということの説明はさらっと、縦書きの計算方法、3個以上のたし算をメインで紹介している感じでした。

    うちの娘は、たし算にだいぶ慣れてきているので、さほど抵抗はなかったようですが、これが、たし算を見るのは初めてだったら、式の書き方すら混乱しそうな気がしました。

    不用品を売却して利益を得たり、レストランの勘定の話があるなど、早くから実践的な計算を取り入れているところは、アメリカっぽいなって思いました。

    早くからお金と計算を結びつけるのは、経済観念を育てるのにいいと思うし、易しくて難易度が少しだけ高い計算も、たし算の仕組みを理解したころなら、次のステップに進むのに有効だと思います。

    掲載日:2013/10/15

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  • たし算の基礎

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子15歳、男の子13歳

    「算数がすきになる絵本1」と副題にあります。
    算数って奥が深くて面白いので、思わず手に取りました。
    本当に足し算の初歩の部分です。
    自分の子どもたちが算数を習い始めた頃、へえ、算数ってこんな風に習うんだ、
    と感心した覚えがあります。
    実に丁寧ですしね。
    大人が改めて聞くと、とても新鮮に感じますよ。
    あとがきの「くり上がり」の考え方、にはなるほど!でした。
    このあたりをしっかりと知っておかないと、足し算は教えにくいんですね。
    おはなし風ですが、ちゃあんと教室で先生から授業を受けるスタイル。
    笑いどころもあり、友情もあり、いろいろ工夫されているのが嬉しいです。

    掲載日:2009/03/09

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