だれのあしあと だれのあしあと だれのあしあとの試し読みができます!
作・絵: accototo ふくだとしお+あきこ  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
雪のうえにのこったあしあと、さあ、だれの? あてっこ遊びができる絵本!

紙芝居 まんまるまんまたんたかたん」 みんなの声

紙芝居 まんまるまんまたんたかたん 作:荒木文子
絵:久住 卓也
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2007年09月
ISBN:9784494078967
評価スコア 4.17
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みんなの声 総数 5
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  • 増えていく

    保育園のお話会の最後で先生方が読んでくださいました。

    忍者が主人公なので、まずその点で子どもたちが引きつけられていました。
    さらに、途中から忍者がどんどん増えていくんです。1人から3人へ、3人から6人へ。最後には紙芝居いっぱいに忍者がぎっしり描かれていて、子どもたちも大爆笑。
    とてもおもしろかったですし、紙芝居向けのストーリー&絵だなと思いました。

    掲載日:2015/04/30

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  • おもしろい!

    とってもおもしろい。

    忍者ならではのお話でした。

    分身の術でブクブク増えていく忍者に

    二人して大爆笑してしまいました。

    繰り返し読んでもおもしろいです。

    オチが分かっているのに、また読みたいと

    思うお話でした。

    園とかお話会とか、人数が多いともっと

    盛り上がると思います。

    掲載日:2013/04/23

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  • みんなで応援しましょう

    • ぷりこさん
    • 30代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子10歳、男の子5歳

    『まんまるまんま たんたかたん!』の掛け声で、分身の術が使えるまんまる君。みんなで掛け声をかけて、お手伝いを成功させることができるのでしょうか…。子どもが馴染みやすい絵なので、まんまる君の応援を一生懸命してくれます。

    5歳の息子は、『たんたかたん!』がなかなか覚わらなかったのですが、しばらくしたら覚えたので、最初にちょっと練習することをおすすめします。8場面ですが、文章は長めなので、3歳位から楽しめると思います。

    掲載日:2012/05/09

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  • いっぱい、いっぱい(^o^)/のおもしろさ

    • しいら☆さん
    • 40代
    • ママ
    • 宮城県
    • 男の子19歳

    図書室の返却棚にあったのを見つけ
    借りてきて
    参加型なんだぁ〜と
    おはなし会の時に持参しましたら
    おひとりは
    「それ、見たことある〜
    おもしろいよね」
    と言う方と他の方々は
    「知らないです。忍者?」と

    急遽知っていると言った方が練習し
    演じることに

    「これは、皆に手伝ってもらわないと!!」
    と言われると
    見ている子ども達は
    張り切って
    「たんたかたん」だけでなく
    おまじないのように唱えてました

    倍倍に増えていくおもしろさは
    とってもいいのですが

    でも、最後がちょっと
    つまんないかな(^^ゞ

    掲載日:2011/09/01

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  • 幼稚園での読み聞かせ

    • 将軍亭琴音さん
    • 30代
    • ママ
    • 京都府
    • 女の子11歳、女の子8歳、女の子6歳

    幼稚園ママ10数人で音楽を楽しむサークルをやっているのですが、
    (ウクレレを中心にリコーダーや木琴、ハンドベル、鈴など
    小学生が使うような簡単な楽器で演奏)
    毎回、バックミュージック付きの読み聞かせが大好評!
    そのサークルの発表会のなかで読んだ紙芝居です。
    対象は4歳児と5歳児。お母さんに連れられた
    3歳児も混じっていました。

    内容は、忍者まんまるくんが分身の術を使うときに
    唱える呪文「まんまるまんま たんたかたん」の
    「たんたかたん」にあわせて手をたたいてもらう、
    という参加型紙芝居。
    子どもたちはノリノリで楽しんでくれ、
    終わった後に「もう終わり〜?」と言ってくれていました。

    演奏は簡単な効果音だけの演出。
    「まんまるまんま たんたかたん」の
    「たんたかたん」の部分で打楽器担当が
    太鼓を「トントトトン」と言葉に合わせて打ち鳴らす。
    忍者まんまるくんが移動するときの音「サササササササー」に
    あわせて全員で紙やすりをこする。
    分身の術でたくさんになったまんまるが、
    蛇の周りを回るとき「グルグルグルグル〜」にあわせて
    木琴をクルンクルンと鳴らし、他の人は全員で紙やすりをこする。

    効果音がなくても十分楽しめる作品だと思いますが
    あると、迫力やリアリティが増して、もっと楽しめました!

    掲載日:2011/03/22

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