宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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夏が来たらこんな絵本!

「夏」と言えば。海、虫とり、スイカ、キャンプ、ひまわり、水遊び・・・。今、思い出す幼い頃の夏は、何だか夢の中の出来事の様でもあり。現実味がないのは、あの眩しく白い日差しのせい? こども達にとって、やっぱり「夏」は特別であって欲しい! 普段と違う脳ミソをたくさん使って、一度しかないその夏を、思…

こわい?かわいい?おばけの絵本

実は、「こわい」が好きな小さい子って多い。 「こわい、こわい」って言いながら、嬉しそうな顔をしていたりするんです。面白いですよね。 怖そうなおばけから、かわいいおばけ、妖怪や幽霊まで、おばけ絵本が勢ぞろい。 怖そうに読む?楽しそうに読む?色々な読み方でがらっと雰囲気も変わりそうですね。

雨を楽しむ絵本

雨の日が続くとなんだか何だか気持ちもしずむ……なんて、大人が言うこと? 絵本の中の子どもたちは雨の日なんてへっちゃら!どんな時でも遊びや楽しみを見つけてしまう天才ですからね。 水たまりを覗いてみたり、お気に入りの傘をさしてお散歩したり、雨やどりをしている虫たちを観察したり。何だかウキウキが伝わっ…

平和を考える絵本

戦争について、平和について。 きちんと知らなくてはいけない、考えなくてはいけないことがあります。

たなばたの絵本

 7月7日は七夕の日。大きな笹に飾りをいっぱいつけて、願い事を書いた短冊をつけて。夜は空に天の川を探して・・・。 一年を通しても楽しい行事の1つです。そして七夕の行事の由来には織姫と彦星の切ないおはなしも。飾りつけをした後は静かに物語を味わってみてください。今年は天の川が見れるかな・・・。

夏が来た!夏のおはなし会おすすめ絵本

海に山にキャンプに虫とり、花火…夏が来たら、ワクワク楽しいことがいっぱい!夏休みには夏のおはなし会も全国のあちこちで盛り上がることでしょう。こちらでは、子ども達の夏の楽しみをさらに盛り上げる夏の風物詩たっぷりの絵本から、ちょっとこわいおばけの話、平和を考える話など、夏のおはなし会にぴったりの絵本を集…

カエルの絵本

梅雨の季節になると、俄然生き生きしてくるカエルくん達。 そのちょっととぼけた雰囲気や、ユーモラスな姿かたちのせいか、どんなお話でもほのぼのしてくるものが多い?人気者の愛らしいキャラクターも沢山うまれています。一方で、迫力あるカエルが登場すると、そのあまりの雰囲気の違いにもびっくりしますが・・・。そ…

海に行こう!の絵本

今年も暑い暑い夏がやって来ます。子ども達のパワーは暑さになんか負けません!・・・と言いたい所だけど、最近の夏の暑さは半端じゃない。やっぱりバテちゃったりするよね。 むんむんする熱気の中、絵本を開くとそこには大きくて広くて青い爽やかな海。実際に海に行けなくても行った気になれる魅力的な海の本がいっぱい…

6月に読みたい!梅雨時期の読み聞かせおすすめ絵本

梅雨時期の絵本は、雨、傘、カエル…など、読み聞かせにもおすすめの絵本がいっぱい。とくに雨が落ちる音のひびきは声に出して読むとさらに楽しさが増したり、読んでいて気持ちがいいですよね。傘にまつわるお話も面白いものがたくさんあります。内容の易しいものから順に並べていますので、聞き手に合わせて選んでみて下さ…

2017年 読書感想文・課題図書

夏休みの宿題の定番といえる読書感想文。課題図書のラインナップを見るといろいろな本が選ばれていて楽しそう。でもいざ書くとなると、どの本でどう書くか悩みの種になっている子も多いのでは!? 感想文を書く時に一番重要なのは、ずばり本選び。ポイントは、最後まで読み通せる好きな本を選ぶこと!表紙を見てぱっと直…

行事を楽しむ絵本

日本には季節を感じられる伝統行事がたくさんあります。 「雛祭り」「端午の節句」「七夕」「お正月」などなど・・・ お人形を飾ったり、お願い事を書いたり、華やかなお料理を用意したり、準備も様々です。 由来や意味を知れば、行事はますます楽しくなりますよね。 そこで、年間を通して楽しめる行事の絵本を…

冒険へ出よう!

さあ、お部屋を飛び出して冒険にでかけよう! 空想の冒険から実際の山登りまで、どんな冒険でも帰ってきた時にはなにかが変わっているはず。

本当に怖〜い絵本

怖いのに、なぜか惹かれてしまう恐ろしい世界。そこには、人の心の根源にあるものや、文化や習俗の深みがあって、私たちはそれにひきつけられてしまうのかもしれません。その魅力を存分に味わえる、「怖い絵本」。刺激、美しさや哀しさ、ユーモア・・・。いろいろな表情を秘めた、「怖い、でも面白い!」絵本を中心にセレク…

お祭りの絵本

浴衣を着て向かうのは夏まつり。焼きそば、かき氷に水風船。にぎやかな屋台には、美味しそうな食べ物と遊びであふれています。太鼓の音が聞こえてきたら、盆踊りのはじまりです! 子どもたちがみんな大好きな「お祭り」をテーマに絵本を集めてみました。

花火の絵本

夏の風物詩の一つ、花火。特に、大空に花開く打ち上げ花火は一度見ただけでも忘れられない思い出となるでしょうね。 絵本の中でも、様々な花火が打ち上げられているようですよ。 花火大会に行く前に、気分を盛り上げる為に読むのも良し、見終わった後の余韻にひたりながら絵本を読むのもまた楽しそうですね。

自由研究に役立つ本!

夏休みの宿題、自由研究の役に立ちそうな本を集めてみました! 理科の実験、植物や生物の観察、工作・・・。あなたの得意分野はなんですか?

絵本の世界で大ぼうけん!(男の子編)

海へ、山へ、たからさがしや不思議な国、宇宙の果てまで…。絵本のページを開けば、たちまち見知らぬ世界へのぼうけんが始まります。さあ、ワクワクハラハラの大ぼうけんの旅へいってらっしゃい! ※こちらでは選びやすいように、男の子向きのぼうけんものを集めていますが、もちろん女の子も楽しんで下さいね。

木はいいなあの絵本

 5月の新緑の季節は本当に木が美しいと感じます。風に吹かれて大きな木が葉っぱを揺らす音を聞いていると心が落ち着きます。 どうしてこんなに木に惹かれるのか、絵本を集めて読んでみるとよくわかってきます。季節が変わっても、様々な出来事が起こっても年月を経ても、どっしりと根を下ろし「そこに立っている」安心…

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『あの日からの或る日の絵とことば』 荒井良二さん、筒井大介さん インタビュー

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