斉藤 洋(Saito Hiroshi)
1952年東京都生まれ。中央大学大学院文学研究科修了。現在、亜細亜大学教授。『ルドルフとイッパイアッテナ』で講談社児童文学新人賞、『ルドルフとも だちひとりだち』で野間児童文芸新人賞を受賞。1991年、路傍の石幼少年文学賞を受賞。おもな作品に「白狐魔記」シリーズ、「イーゲル号航海記」シリー ズ、『ジーク』『ひとりでいらっしゃい 七つの怪談』『アルフレートの時計台』『遠く不思議な夏』など多数。
お気に入りの作家に追加する
作: 斉藤 洋 絵: 高畠 純 出版社: 講談社 税込価格:¥1,210 発行日:1996年03月 ISBN:9784061978393
著: 斉藤 洋 画: 一徳 出版社: 偕成社 税込価格:¥1,320 発行日:2004年09月 ISBN:9784037447007
作: 斉藤 洋 絵: 佐々木 マキ 出版社: 理論社 税込価格:¥1,282 発行日:1990年10月 ISBN:9784652004715
作: 斉藤 洋 絵: 宮本 えつよし 出版社: 講談社 税込価格:¥1,210 発行日:2014年01月28日 ISBN:9784061981973
作: 斉藤 洋 絵: 高畠 純 出版社: 講談社 税込価格:¥1,210 発行日:1994年 ISBN:9784061978386
作: 斉藤 洋 絵: 高畠純 出版社: 講談社 税込価格:¥1,210 発行日:1993年 ISBN:9784061978348
作: 斉藤 洋 絵: 山本 孝 出版社: 偕成社 税込価格:¥1,100 発行日:2009年07月 ISBN:9784033317007
作: 斉藤 洋 絵: 宮本 えつよし 出版社: 講談社 税込価格:¥1,210 発行日:2014年11月17日 ISBN:9784061996007
著者: 斉藤 洋 画家: 宮本えつよし 出版社: 講談社 税込価格:¥1,210 発行日:2013年09月25日 ISBN:9784061981935
作: 斉藤 洋 絵: 高畠 純 出版社: 講談社 税込価格:¥1,320 発行日:2005年 ISBN:9784061981607
作: 斉藤 洋 絵: 高畠純 出版社: 講談社 税込価格:¥1,210 発行日:1997年 ISBN:9784061978423
作: 斉藤 洋 絵: 高畠純 出版社: 講談社 税込価格:¥1,210 発行日:2002年 ISBN:9784061981515
作: 斉藤 洋 絵: 宮本 えつよし 出版社: 講談社 税込価格:¥1,210 発行日:2017年03月23日 ISBN:9784061996144
作: 斉藤 洋 絵: 宮本 えつよし 出版社: 講談社 税込価格:¥1,210 発行日:2016年11月28日 ISBN:9784061996120
作: 斉藤 洋 絵: 高畠純 出版社: 講談社 税込価格:¥1,210 発行日:1998年 ISBN:9784061978430
作: 斉藤 洋 絵: 田中 六大 出版社: 講談社 税込価格:¥1,540 発行日:2014年07月08日 ISBN:9784061332614
著: 斉藤 洋 宮本えつよし 出版社: 講談社 税込価格:¥1,210 発行日:2020年04月01日 ISBN:9784065186237
作: 斉藤 洋 絵: 宮本 えつよし 出版社: 講談社 税込価格:¥1,210 発行日:2015年11月25日 ISBN:9784061996076
著: 斉藤 洋 出版社: 講談社 税込価格:¥638 発行日:2016年06月15日 ISBN:9784062934008
斉藤洋さんの作品のみんなの声
-
今回は、恐いような恐くないような…「でも、やっぱりちょっと嫌かも!」というおばけがたくさん出てきました。そのようななか、一人だけぜひとも会いたいおばけが一人いました。ぜひ、「あれ」が得意ではない我が家・・・続きを読む
-
「かんたん先生」は想像のはるか斜めうえをいく不思議な先生でした。でも、かんたん先生にかかれば何でも簡単!?かんたん先生がペンギンに提案する夢を叶える方法は、思わず笑ってしまうものから「ほほぉ」と思わさ・・・続きを読む
-
「夜の図書館が本当にこんなことになっていたらおもしろいな」と思いながら読ませていただきました。また、主人公のお母さんに何か秘密がありそうな終わり方に、子どもが「この続きはどうなるのか?」ととても興味を・・・続きを読む
-
小学校低学年向きのおもしろい児童書でした。
挿絵もたくさん入っていて、年長さんの息子でも最後まで楽しく聞くことができました。
50羽のペンギンたちがやったのは、登山なのか、それとも下山なのか・・・・・・続きを読む
-
この絵本を読むと、「小学校は楽しいところかもしれない」と子どもが期待を持つことができると思いました。「学校は何だか恐い」「勉強をしなくてはいけない辛いところかもしれない」などと、ネガティブに学校を捉え・・・続きを読む
|
|
|