斉藤 洋(Saito Hiroshi)
1952年東京都生まれ。中央大学大学院文学研究科修了。現在、亜細亜大学教授。『ルドルフとイッパイアッテナ』で講談社児童文学新人賞、『ルドルフとも だちひとりだち』で野間児童文芸新人賞を受賞。1991年、路傍の石幼少年文学賞を受賞。おもな作品に「白狐魔記」シリーズ、「イーゲル号航海記」シリー ズ、『ジーク』『ひとりでいらっしゃい 七つの怪談』『アルフレートの時計台』『遠く不思議な夏』など多数。
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著: 斉藤 洋 出版社: 静山社 税込価格:¥1,430 発行日:2016年10月12日
著: 斉藤 洋 出版社: 静山社 税込価格:¥1,430 発行日:2017年04月19日 ISBN:9784863893788
著: 斉藤 洋 出版社: 静山社 税込価格:¥1,430 発行日:2018年03月15日
著: 斉藤 洋 出版社: 静山社 税込価格:¥1,430 発行日:2018年11月07日
著: 斉藤 洋 出版社: 静山社 税込価格:¥1,540 発行日:2020年12月10日 ISBN:9784863895973
作: 斉藤 洋 絵: 高畠 純 出版社: あかね書房 税込価格:¥1,100 発行日:2008年01月 ISBN:9784251042057
作: 斉藤 洋 絵: 高畠純 出版社: あかね書房 税込価格:¥1,282 発行日:1994年11月 ISBN:9784251040510
作: 斉藤 洋 絵: 森田 みちよ 出版社: 理論社 税込価格:¥1,430 発行日:2011年11月 ISBN:9784652013274
著: 斉藤 洋 画: 一徳 出版社: 偕成社 税込価格:¥1,540 発行日:2004年11月 ISBN:9784037447106
作: 斉藤 洋 絵: 武田 美穂 出版社: 理論社 税込価格:¥1,430 発行日:2009年05月 ISBN:9784652011614
作: 斉藤 洋 絵: 森泉 岳土 出版社: 偕成社 税込価格:¥1,430 発行日:2016年07月20日 ISBN:9784037272104
著: 斉藤 洋 画: 一徳 出版社: 偕成社 税込価格:¥1,320 発行日:2005年02月 ISBN:9784037447205
作: 斉藤 洋 絵: 森田 みちよ 出版社: 偕成社 税込価格:¥1,320 発行日:2011年04月 ISBN:9784036430802
作: 斉藤 洋 絵: コジマ ケン 出版社: 偕成社 税込価格:¥1,430 発行日:2011年01月 ISBN:9784037448301
絵: コジマ ケン 著: 斉藤 洋 出版社: 偕成社 税込価格:¥1,320 発行日:2007年12月 ISBN:9784037448103
絵: コジマ ケン 著: 斉藤 洋 出版社: 偕成社 税込価格:¥1,430 発行日:2009年01月 ISBN:9784037448202
作: 斉藤 洋 絵: 宮本 えつよし 出版社: 講談社 税込価格:¥1,210 発行日:2014年11月17日 ISBN:9784061996007
作: 斉藤 洋 絵: 宮本 えつよし 出版社: 講談社 税込価格:¥1,210 発行日:2016年08月25日 ISBN:9784061996113
作: 斉藤 洋 絵: 宮本 えつよし 出版社: 講談社 税込価格:¥1,210 発行日:2017年07月12日 ISBN:9784061996182
著: 斉藤 洋 宮本えつよし 出版社: 講談社 税込価格:¥2,420 発行日:2017年07月13日 ISBN:9784061996199
著: 斉藤 洋 宮本えつよし 出版社: 講談社 税込価格:¥1,375 発行日:2023年03月30日 ISBN:9784065310199
斉藤洋さんの作品のみんなの声
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「かんたん先生」は想像のはるか斜めうえをいく不思議な先生でした。でも、かんたん先生にかかれば何でも簡単!?かんたん先生がペンギンに提案する夢を叶える方法は、思わず笑ってしまうものから「ほほぉ」と思わさ・・・続きを読む
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「夜の図書館が本当にこんなことになっていたらおもしろいな」と思いながら読ませていただきました。また、主人公のお母さんに何か秘密がありそうな終わり方に、子どもが「この続きはどうなるのか?」ととても興味を・・・続きを読む
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小学校低学年向きのおもしろい児童書でした。
挿絵もたくさん入っていて、年長さんの息子でも最後まで楽しく聞くことができました。
50羽のペンギンたちがやったのは、登山なのか、それとも下山なのか・・・・・・続きを読む
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この絵本を読むと、「小学校は楽しいところかもしれない」と子どもが期待を持つことができると思いました。「学校は何だか恐い」「勉強をしなくてはいけない辛いところかもしれない」などと、ネガティブに学校を捉え・・・続きを読む
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なんともとぼけたお話です。
ナンセンス・コントのようですが、妙にくすぐられる絵本です。
ペンギン探検隊のユニークさも格別ですが、途中参加の道連れたちも無意味に面白いです。
そしてまさかの展開とエ・・・続きを読む
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