宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ぶきみなよるのけものたち
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ぶきみなよるのけものたち

  • 絵本
作: ジアナ・マリノ
訳: なかがわ ちひろ
出版社: BL出版 BL出版の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2016年07月20日
ISBN: 9784776407577


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出版社からの紹介

もりのよる。フクロネズミがかくれています。スカンクもいっしょにかくれました。でも、どうしてかくれていうのかな? どこからかぶきみな声が聞こえてきます。
やってきたのは・・・!?  オオコウモリ、フクロネズミ、スカンク、ハイイロオオカミなど、夜に活動する夜行性動物や、うすくらがりがすきな薄明薄暮性動物が出てくるユーモラスな絵本。カバーの裏に、登場する動物たちを紹介しています。

ベストレビュー

読みだしたらフクロネズミから目を離せない

可愛くて、面白くて、サイコー!でした。
テキスト(文章)は最低限で、絵でほとんど語ってくれています。
まさに「絵本」ならではの面白さがあります。こういう絵本は大好きです。

読みだしたらもう、主人公の怖がりなフクロネズミから目を離せません。
途中まで、励ましたり助けようとしてくれていたスカンクも最後は……、あれ〜って、感じで笑ってしまいました。
4,5歳くらいから、年齢の制限なく楽しめるんじゃないでしょうか。
特に怖がりなお子さんをお持ちの方にお勧めします。
(てんぐざるさん 50代・ママ 女の子23歳、女の子18歳)

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ぶきみなよるのけものたち

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