宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
おなべの妖精一家(2) ワロンカフェ、本日開店です!
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おなべの妖精一家(2) ワロンカフェ、本日開店です!

  • 絵本
著: 福田 隆浩
イラスト: サトウユカ
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,250 +税

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作品情報

発行日: 2018年09月13日
ISBN: 9784065127940

小学中級から
判型:A5/ページ数:96ページ

出版社からの紹介

近所の人たちから「オバケ屋敷」と噂される古めかしい洋館に、ホイップクリームみたいな髪をした小4の女の子、はるかと、料理研究家のママが引っ越してきました。なんとそこに住んでいたのは、オバケ、ではなく、鍋の妖精“ワロン”の一家。二人はワロンたちと仲良くなり、洋館でにぎやかに楽しくくらすようになりました。ワロンのお料理の不思議な魔力は、人間達の心をみるみる素敵に変えていく・・・。はるかのアイデアで、おうちのテラスでカフェの開店が決まり、はるかがワロン国へ秘伝のレシピを探しにいくことに。楽しくて美味しくて、ほろっと優しい物語。『ふたり』の福田隆浩氏、初の中学年童話シリーズ!

ベストレビュー

小学生の女の子向け児童書。

小学校2〜3年生くらいからの女の子が楽しめる児童書に思いました。
シリーズであり,こちらは2作目のようです。
妖精一家のお話ですが,人間の女の子も出てきて,テラスでカフェを開店するのが何とも素敵ですね!
イラストも今時の女の子で子供達も親近感がわくかもですね。
(まゆみんみんさん 40代・ママ 女の子8歳)

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