宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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あ・し・あ・と
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あ・し・あ・と

作: 尾崎美紀
絵: 大西ひろみ
出版社: 汐文社

本体価格: ¥1,505 +税

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作品情報

発行日: 1996年10月
ISBN: 9784811303192

ベストレビュー

遠い日を思い出す懐かしい匂いのする絵本。

「ロマンあふれる恐竜ファンタジー」シリーズらしいです。
かくれんぼがすきな寂しがりやの可愛い恐竜が、初めてえた人間の男の友達との、友情物語です。
さよならがいえなくて、かくれんぼをしている最中にこっそりいなくなってしまいます。
でも、恐竜はずっと待っていたんです。何年もたって、男の子は大人の男の人になり、何となく気になって、かくれんぼしていた山に行ってみると、そこには山のように背中に木や草がはえた恐竜の姿が!
なんだか遠い日を思い出す、懐かしい匂いのする絵本でした。
(てんぐざるさん 30代・ママ 8歳、3歳)

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あ・し・あ・と

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