そらから ふるもの なんだっけ? そらから ふるもの なんだっけ? そらから ふるもの なんだっけ?の試し読みができます!
文・絵: 岩田 明子  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
まめじゃなくて、こめでもなくて、そらからふるもの、なんだっけ!? さあ、かみなりちゃん、ちゃんとふらせられるかな?

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れんげKさんのプロフィール

ママ・40代・石川県、男の子17歳 男の子17歳

自己紹介
双子の男の子を持つ、絵本好きのママです。
実は、ウルトラマンにもはまっていたりします。
好きなもの
絵本や、児童書、小説などなど。
ウルトラマン関連も、子供をだしにして楽しんでいます。
ひとこと
しばらくお休みしていたのですが、ぼちぼちと復帰していきたいと思います。
よろしくお願いします。
絵本好きは相変わらずですが、子供達は、絵本から本へ移行したようです。

絵本好きなので、有名どころから唐突に目に入った絵本まで、いろいろと読んでいきたいです。

ブログ/HP
子供と私のお気に入りのおもちゃ、絵本、ビデオなどを紹介していきます。
楽しんでいただけるとうれしいです。

れんげKさんの声

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なかなかよいと思う やっぱり、夜のトイレは怖いですか?  掲載日:2010/6/16
まよなかのトイレ
まよなかのトイレ 作・絵: まるやま あやこ
出版社: 福音館書店
学校の読み聞かせで読みました。

うちの子(9歳)は、もう、そうでもない様なのですが・・・1年生くらいの子だと、まだまだ、夜のトイレには、特別な感情があるようですね・・・。

読み始める前は、
「夜のトイレだって〜」
と、平気な顔をしていた子達も、読み始めると、真剣そのもの。
まるで、自分が行っているかのような顔をして聞き入ってくれていました。

私も、この位の年のころは、夜のトイレ、ちょっと怖かったですから・・・。

今日は、今までとちょっと違う感じでトイレに行ってくれると嬉しいですね。
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自信を持っておすすめしたい 楽しいお祭りでした!  掲載日:2009/10/5
くさむらむらのおつきみまつり
くさむらむらのおつきみまつり 作・絵: カズコ・G・ストーン
出版社: 福音館書店
ちょっと音読(読み聞かせ)するのは難しかったです〜。
でも、読んでいてとても楽しかったです!
今まで出てきた「やなぎむらシリーズ」の面々が、い〜っぱい出てきましたから!

お祭りのページでは、子ども達と、顔をつき合わせて、
「これは、誰?」「これは、どの絵本だったっけ?」と、別の楽しさもありました。

また、中秋の名月の日に、読んであげたいです!
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なかなかよいと思う 聞き入っていました。  掲載日:2009/10/5
100万回生きたねこ
100万回生きたねこ 作・絵: 佐野 洋子
出版社: 講談社
有名な絵本なので、学校の朝読みに選書しました。

9歳の子達に読み聞かせしたのですが、どの子も真剣に聞き入っていました。
最初のほうは、ちょっと、「え〜」という感じだったのですが、白い猫と会った辺りからは、し〜んとして、話に聞き入っていましたし、目も絵に見入っているようでした。

「自分」ということを、ちょっと見つめなおしてくれると嬉しいな〜と読んでいて思ったのですが・・・どう受け止めてくれたでしょうか・・・。
読み聞かせの時の感じを見ていると、なかなか良かったのではないかと思います。

実は、子どもがもうちょっと小さいころに、読んであげたこともあったのですが、手ごたえとしては、今のほうが良かったようです。
なんというか、じっくり聞いてくれた気がしました。
(前に読んだとき(子どもが保育園のころ)は、まだちょっと早かったようでした。)
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自信を持っておすすめしたい とても楽しめました!  掲載日:2009/9/14
エルマーのぼうけんすごろく
エルマーのぼうけんすごろく 作: ルース・スタイルス・ガネット
絵: ルース・クリスマン・ガネット

出版社: 福音館書店
実は、童話のほうは、導入部分で子どもが飽きてしまって、何度読んでみても、エルマーはぼうけんに出られなかったんです・・・。(苦笑)

偶然、このすごろくを見つけた我が子が、欲しいをいったので、購入。
童話「エルマーのぼうけん」を知らずに遊んだのですが、とても楽しかったらしく、もう、何度も何度も何度も遊びました。

そこで、童話のほうを読んでみたのですが、途中ですごろくと似通っていることに気がついて・・・。
それからは、もう、目が輝いているんです!

エルマーのぼうけんは、私も大好きな本なので、子どもにも・・・と思っていたので、このすごろくをきっかけに、子どもも好きになってくれて、とても嬉しかったです。

絵も、とても素敵で、私も楽しんでいます!
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自信を持っておすすめしたい 一気に読みました!  掲載日:2009/6/21
ちょっと源さんお借りします
ちょっと源さんお借りします 作: 尾崎美紀
絵: 新野めぐみ

出版社: 文研出版
第25回北国夏の読書感想文コンクール2009の指定図書だったので、手にとって見ました。
とても面白くて、考えさせられる本でした。
読み始めると、止まらなくなって、一気に読んでしまいました。

地域通貨のお話なのですが、おじいさんと、主人公の男の子の気持ちがとても親近感が持てて、面白かったです。

読み聞かせたわけではありませんが、子どもも、手にとって読んでいました。

元気と勇気をもらえる本です。
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自信を持っておすすめしたい みんなで楽しめました。  掲載日:2008/6/13
おばけのてんぷら
おばけのてんぷら 作・絵: せな けいこ
出版社: ポプラ社
食いしん坊のうさぎさんに共感しつつ・・・おばけの行動にも、わくわく、どきどき・・・。
子どもと読んでいて、一緒に楽しみました。

読んでいるうちに、てんぷらが食べたくなってきたりして・・・。(笑)

子どもは、おばけが油に入れられそうになるところがどきどきするのか、すごく楽しそうでした。
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自信を持っておすすめしたい そらまめくんがとてもかわいく感じます。  掲載日:2008/6/7
そらまめくんとめだかのこ
そらまめくんとめだかのこ 作・絵: なかや みわ
出版社: 福音館書店
そらまめくんが、微妙なところで迷っているところが何ともかわいいです。
遊びたい・・・でも、ベッドはぬらしたくない・・・
という心の葛藤が聞こえてきそうなところが、かわいくて、私は大好きです。

子ども達は、そらまめくんが大好きなので、絵本の話の中に入り込んで、一緒に、「う〜ん」という感じで絵を見つめていました。
そして、めだかのこを小川に帰すために、自分のベッドに水を入れたときは、「おぉ!」といった感じの表情でした。

子どもも私も、楽しく、嬉しくなる絵本でした。
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自信を持っておすすめしたい 楽しくて、面白い話でした。  掲載日:2008/6/6
せんたくかあちゃん
せんたくかあちゃん 作・絵: さとう わきこ
出版社: 福音館書店
子ども達に読んだ絵本です。
最初、ざわついていた子ども達が、すっと静かになって、聞き入ってくれました。
・・・というか、話の中に入り込んだといいますか・・・。
「えー!?」とか、「うわー」とかいう声が漏れていました。

読んでいる私も、楽しくなる反応でした。
最後がしっかりと締められているので、読み終わりもすっきりしています。

子どもも私も楽しめた絵本でした。
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自信を持っておすすめしたい すごくドキドキしました。  掲載日:2008/5/23
まゆとブカブカブー
まゆとブカブカブー 作: 富安 陽子
絵: 降矢 なな

出版社: 福音館書店
まゆのシリーズが大好きな子どもがすごく喜びました。
なんだかよくわからないブカブカブー。
わからないから、より、ドキドキしてしまって・・・。

子供と一緒に、ドキドキしながら読み進めました。

でも、読んでいてもこんなにドキドキするのに、ブカブカブーに飛びついちゃうまゆってすごい!と思いました。

子供と一緒に、楽しめた一冊でした。
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自信を持っておすすめしたい チョウスケがかわいいです!  掲載日:2008/5/19
チョウスケと とりのひな
チョウスケと とりのひな 作・絵: 劉郷英
出版社: 福音館書店
大好きなチョウスケシリーズなので、すごく楽しみにしていました。
チョウスケが、鳥の雛に一生懸命世話を焼くところがいじらくしてかわいくて・・・。
自分のご飯を忘れて、頑張っちゃうところがチョウスケらしくて素敵でした。

子ども達にも読んであげたのですが、微笑ましいなぁ〜と言う感じで聞いていました。
私から見れば、まだまだ子どもな我が子ですが、子ども達からすると、チョウスケは、「より子ども」な感じだったようです。

子どもの成長を、少し感じた瞬間でした。
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