講談社青い鳥文庫 探偵チームKZ事件ノート(15) 青いダイヤが知っている

講談社青い鳥文庫 探偵チームKZ事件ノート(15) 青いダイヤが知っている

  • 児童書
著: 住滝良
原作: 藤本ひとみ
絵: 駒形
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2014年10月09日
ISBN: 9784062854481

新書/304ページ

出版社からの紹介

女の子と一緒にコンビニから出てきた若武。お互いのソフトクリームを交換するなど、かなり親しげな様子の2人に驚く小塚。それを見送りつつ、頭によぎったのは、超・高級ダイヤの盗難事件と、自分を大きく変えた出会いのことだった。美しい青年早川の企みと街を揺るがす大事件の結末は!? そして若武の「恋」はどうなるのか!?

ベストレビュー

過去編

彩がチームのみんなと出会う前。小塚くん視点でのお話です。
小塚くんとKZの3人との出会いはこんなだったのね。
今回、読んでいて彩はやはり大切な存在なんだなと思いました。以前、言われていたように本当にみんなの潤滑油的存在だと感じられました。
過去編の今回もしっかり事件は起こります。ツバメが青いダイヤを盗った!と主張する感じの悪いおばさんがツバメの巣を壊せと主張。ツバメを守りたい小塚くん。
やはり彩視点とは違った小塚くんが見られました。小塚くんが初対面の彩をこんな風に思っていたとは知りませんでした。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子4歳、女の子2歳)

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