お米のこれからを考える 1 お米の品種と産地

お米のこれからを考える 1 お米の品種と産地

  • 絵本
編集: 「お米のこれからを考える」編集室
出版社: 理論社

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作品情報

発行日: 2018年09月25日
ISBN: 9784652202753

出版社のおすすめ年齢:中学年〜
サイズ:A4判/ページ数:39ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

お米の種類はとてもたくさんあり、つぎつぎ新しいものが増えています。どんなものがあり、なぜ種類が増えているのか。この本で、お米の品種や産地、収穫量、新しいお米がどうやって生まれるのか(品種改良)がわかります。

編集者コメント
毎日食べる「ごはん」がどんな食べものなのか紹介しています。お米の種類、買い方、調理、米づくりの流れ、加工品など。豊富なデータでお米をとりまく「今」を知り、これからのお米や日本の食卓がどうなっていくのかを考えるためのシリーズです。

ベストレビュー

品種改良について

昔はコシヒカリとササニシキが品種としてメジャーでしたが、今人気のあるお米はコシヒカリの系統なのですね。
コシヒカリの良さを活かしながら、何故より良いお米を作るために品種改良が続けられているのかが紹介されています。
美味しいお米を追い求めているだけではないことが分かるので、ぜひ読んでみて欲しいと思います。
(hime59153さん 50代・ママ 男の子14歳)

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