角川つばさ文庫 本当はこわい話(3) 意味がわかるとゾッとする

角川つばさ文庫 本当はこわい話(3) 意味がわかるとゾッとする

著: 小林丸々
絵: ちゃもーい
出版社: KADOKAWA KADOKAWAの特集ページがあります!

在庫あり

原則月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

税込価格: ¥792

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • Amazon Pay

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • 他の書店で購入する
  • Line

作品情報

発行日: 2019年05月15日
ISBN: 9784046318794

出版社のおすすめ年齢:中学年〜
184ページ

出版社からの紹介

10階の窓を開けると、雲一つない青空が広がっていた。
「きれいな空よ」
3羽にも見せてあげようと、私はケージを窓の側へ移動した。
でもガタリとケージが傾いて、1羽が飛び出し、窓の外へ逃げちゃった。
「あー、どうしよう…」
鏡に映った私は、この子たちと同じような目をしていたわ。


――さて、あなたはこのお話にかくされた、恐怖の真実に気づけた? 


一見なんでもないお話なのに、意味がわかるとゾッとする、
大人気どんでん返しストーリー集第3巻!

ベストレビュー

注意深く読むように

最初は小学6年の息子がこれ読みたいと言ってきました。

その後、普段児童書をあまり読まない小3の息子も
読み始め、ハマっていました。

面白かったようで、
何度か読んで面白さを伝えてくれました。

何でもない話が
よく読んでみると本当はこわいって
案外現実でもありそうですね。

この調子で普段さらーっとしか
読んでいない息子も注意深く
読むようになってくれたら嬉しいです。
(まことあつさん 30代・ママ 男の子11歳、男の子8歳)

出版社おすすめ

  • おにぎりばぁ!
    おにぎりばぁ!の試し読みができます!
    おにぎりばぁ!
    出版社:ニコモ ニコモの特集ページがあります!
    おにぎりの中には何がいるかな? ページをめくるたびに「いない いない…」楽しい食べ物の世界へ
  • 涙の箱
    涙の箱
    出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
    ノーベル文学賞作家ハン・ガンが描く童話



編集長・磯崎が新作絵本を推薦!【NEXTプラチナブック】

角川つばさ文庫 本当はこわい話(3) 意味がわかるとゾッとする

みんなの声(1人)

絵本の評価(4



全ページためしよみ
年齢別絵本セット

閉じる

入荷リクエスト
ありがとうございます

入荷のお知らせが欲しい方はこちら