紙芝居 人魚ひめ

紙芝居 人魚ひめ

  • 絵本
絵: 岩崎 ちひろ
訳: 堀尾青史
原作: ハンス・クリスチャン・アンデルセン
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1976年03月
ISBN: 9784494074020

出版社のおすすめ年齢:3・4・5歳〜
B4判・26.5×38.2cm・16場面

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

15歳になった人魚ひめは、やっと海の上にあがることを許されます。
その日、人魚ひめは美しい王子に心うばわれてしまいます。

ベストレビュー

憧れの王子と人魚姫像

 読み聞かせのお友達の読む紙芝居を見て聞いてから
すっかり紙芝居が好きになりました。それまでは、紙芝居は
苦手意識が強く、絵本が大好き!!!と固執していたのです。。。
 でも、大人数に読むには、紙芝居は見やすく楽しい♪それに、内容や絵も絵本に匹敵するものもたくさんあることを知りました。
 それから、紙芝居に関する本を読んで、誕生日のプレゼントに紙芝居の舞台を買ってもらい、24年度から自身の読み聞かせで紙芝居もはじめました。

 その最初の紙芝居に選んだのが、「にんぎょひめ」でした。
いわさきちひろさんの描く王子様や人魚姫が、幼かった頃憧れた王子様人魚姫像にとても近かったのです。すごく素敵でした☆

 内容的には、ちょっと説明足らずではないだろうか…と思われるところもあったのですが、(原文を読んでいないので偉そうなことは言えませんが)文と絵のバランスは良いのではないかと思い選びました。

 4.5.6年生で読みましたが、じっくり耳と目を傾けてくれていました。
(あすぱらこーんさん 40代・ママ )

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