ビアトリクス・ポターの日記 しかけえほん

ビアトリクス・ポターの日記 しかけえほん

  • 絵本
作: ビアトリクス・ポター
訳: 上野 和子
出版社: 大日本絵画

在庫あり

原則月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

税込価格: ¥3,960

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • Amazon Pay

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

作品情報

発行日: 2013年01月17日
ISBN: 9784499284653

出版社のおすすめ年齢:3歳〜
29.6×25.1×3.0cm 32ページ

みどころ

続きを読む

出版社からの紹介

「ピーターラビットのおはなし」原書復刻版がついたしかけ絵本。この物語がどのようにして作られたのか?そのヒントは、このポターの日記にあふれています。ポターが送ったさし絵付きの手紙や、作者が幼い頃の一家のアルバムなどをめくって、ピーターラビットが誕生するまでの道のりをたどってみましょう。

ビアトリクス・ポターの日記 しかけえほん

ビアトリクス・ポターの日記 しかけえほん

ビアトリクス・ポターの日記 しかけえほん

ビアトリクス・ポターの日記 しかけえほん

ビアトリクス・ポターの日記 しかけえほん

ビアトリクス・ポターの日記 しかけえほん

ベストレビュー

ピーターラビットの生みの親。

「ピーターラビット」の生みの親、ビアトリクス・ポターの日記です。
子供向けというよりは大人向けの絵本かもしれませんね。
親子で読むのもいいかもですね。
彼女がどんな幼少期を送ったのか、どんな想いでピーターラビット誕生まで至ったのか。
ビアトリクス・ポターの自伝本のような1冊になっています。
(まゆみんみんさん 40代・ママ 女の子10歳)

出版社おすすめ

  • 涙の箱
    涙の箱
    出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
    ノーベル文学賞作家ハン・ガンが描く童話



編集長・磯崎が新作絵本を推薦!【NEXTプラチナブック】

ビアトリクス・ポターの日記 しかけえほん

みんなの声(1人)

絵本の評価(4



全ページためしよみ
年齢別絵本セット

閉じる

入荷リクエスト
ありがとうございます

入荷のお知らせが欲しい方はこちら