新刊
きみとぼく

きみとぼく(文溪堂)

谷口智則さん最新刊 全然違う「きみ」と「ぼく」の物語

新刊
はっけんずかんプラス 妖怪

はっけんずかんプラス 妖怪(Gakken)

しかけをめくると妖怪が登場!今大人気の本格子ども向け図鑑

  • 笑える
  • びっくり
いないいないばああそび
プラチナブックメダル

『 いないいないばああそび 』 は
「絵本ナビ プラチナブック」です。

絵本ナビ人気ランキング上位の絵本として選ばれています。

いないいないばああそび

  • 絵本
作・絵: きむら ゆういち
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

在庫あり

原則月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

税込価格: ¥748

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • Amazon Pay

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

作品情報

発行日: 1988年12月
ISBN: 9784031310208

出版社のおすすめ年齢:0歳〜

この作品が含まれるシリーズ

関連するスペシャルコンテンツ


「きむらゆういち先生 ミニトーク付おはなし会イベント」レポート

みどころ

絵本を縦に開いて。
登場するのはこいぬコロ。
あれれ、おててで顔を隠してるよ。

「いない いない」

おててを下に開くと、コロが笑顔で……、

「ばあ〜」

ああ、これは楽しいしかけ。
お次はピイちゃん。ピイちゃんもおめめを隠して。
ねこのミケもおててで隠して。

「いない いない……ばあ!」

今度はかいじゅうさんも、ゆうちゃんも。
最後はママも!

赤ちゃんから小さな子どもたちまで、みんなが大好き“いないいないばあ”遊び。しかけをめくると次々に登場する明るい笑顔に、みんなが喜んでいる姿が目に浮かびます。ママのページは、目の部分に穴が開いているので、本当の目をあてて、お面の様にして遊んでくださいね。お子さんの名前を呼んであげれば、もっと嬉しいはず。親子の遊びの時間を楽しく演出してくれる、持っていれば頼もしい「あかちゃんのあそびえほん」シリーズなのです。

(磯崎園子  絵本ナビ編集長)

いないいないばああそび

出版社からの紹介

おかあさんと子どもの間でくり返されてきた“いないいないばあ”を、ゆかいな遊びの絵本に。かわいいキャラクターがいっぱい!

ベストレビュー

重宝しています

ページをめくるといろんな動物さんがおててで隠していたお顔を「いないいないばぁ」。最後はお母さんがいないいない・・・あれ?なんてプチサプライズ?!もありますが単純明快で月齢の小さいうちから楽しめます。うちはお出かけ先に必ず持って行ってましたが最近この本の携帯版と思われる「お出かけボードブック」なるものがあることをこのサイトで発見。ということはうちのようにお出かけで使っている人が多いのだなぁと思いました。
(yukinekoさん 30代・ママ 女の子10歳、女の子2歳)

関連記事

この作品を見た人はこんな作品も見ています

1,650円
770円
1,430円
1,100円
3,300円

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

3,300円
1,870円
440円
550円

出版社おすすめ




えほん新定番 from 好書好日 新井洋行さん

いないいないばああそび

みんなの声(317人)

絵本の評価(4.68

何歳のお子さんに読んだ?

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット

閉じる

入荷リクエスト
ありがとうございます

入荷のお知らせが欲しい方はこちら