宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

もりのむこうになにがあるの?」 みんなの声

もりのむこうになにがあるの? 作:ムーア
絵:フィアメンギ
訳:神宮 輝夫
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1980年
ISBN:9784033132501
評価スコア 3.67
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みんなの声 総数 2
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  • リトルラクーンのシリーズ

    リトルラクーンのシリーズです。
    あらいぐまのリトルラクーンとスカンクぼうやたちが、森の外を探検します。
    好奇心旺盛で、あちこち探索する様子がとても可愛らしく、面白くもあります。
    そして、最後に「どうだった?」と聞かれたリトルラクーンの台詞もまた良いです。

    投稿日:2015/01/03

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  • なにがあるのかなあ?

    この頃我が家の住んでいる地域では朝に「あらいぐまラスカル」がやっています。
    たまに見るのですが、じつはラスカルってすごいいたずらっ子なんですよね^^;
    そんなラスカルと同じあらいぐまが主人公のお話。
    このあらいぐまのリトルラクーンもラスカルと同じくらい好奇心旺盛です♪
    親からしてみると、ラスカルにしてもリトルラクーンにしても、いたずら&悪ふざけばっかしている息子そっくりなのですが(笑)
    この絵本では、リトルラクーンがまだ行ったことのない森の向こうに憧れを抱き、何があるのかと冒険へ!
    最初は寄り道をしたりとかしてなかなかつかないんですよね〜。
    そんな姿は本当子供そっくりです。
    さてさて、リトルラクーンは森のむこうに何をみつけたのでしょうか?
    初めてみるものってこんなふうに新鮮なんだろうね〜。
    と思いながらも、リトルラクーンの面白い行動に大笑いでした♪

    投稿日:2008/02/13

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