息子と娘に読んであげました。
毎日毎日、大爆笑。
息子は毎回お腹を抱えて、涙を流して笑っています。
毎晩読んで飽きるかと思いきや、毎晩読んでくれと言われ、
読むたびに家中爆笑の渦に包まれます。
どうやら母親の私と絵本の逞しい”かあちゃん”がダブっている
ようです。
ガーガー寝ている「とうちゃん」も、実際の父親の姿とダブっているようです。
確かに私も「かあちゃん」と呼ばれているし、よく冷蔵庫の
ドアを足で閉めたりしているけど…(汗)
「かあちゃん」がより身近に感じられる本だと思います。
世の中のお母さん、この本でわが身の行動を反省してみては?!(笑)